出産されたママたちからのメッセージ
「私のお産」

2026年7月ご出産

医療法人碧会・ヤナセクリニック(三重県津市)
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ヤナセクリニックでご出産された方から、ご出産の感動・我が子への思いなどのメッセージ「私のお産」をいただきました。ホームページではそのうち「公開することに同意」いただいた方の「私のお産」のみ、公開させて頂きます。



★今回、2回目の出産でした。
今回の妊娠は、つわりは軽かったものの、安定期に入った後、メニエール病を患い、約1ヶ月間、めまいに悩まされました。
上の子のお世話、仕事、家事など出来ず、辛い日々でしたが、家族の協力もあり乗り越えることが出来ました。
出産当日は39w2dで朝から約20分間隔の痛みがあり、このまま陣痛がくるのかな?と思いながら、家で横になったりストレッチをしてゆっくり過ごしました。
2人目なのであまり不安はなく、短い時間で産まれるかなと思っていましたが、予想以上に進みが早く、夕方10分間隔になり病院に着いてから1時間で産まれるスピード出産でした。
分娩中は助産師さんが状況を教えてくれたり、上手だ!もうすぐだよ!と声をかけてくださり、心強かったです。
夫も立ち会って一緒に出産を経験できたことが、とても嬉しかったです。
やっと会えた赤ちゃんは愛おしくて出産は奇跡だと改めて感じました。
上の子も「かわいい」と言ってくれて、これからの生活が楽しみです。
先生も助産師さんも優しく、今回もヤナセさんで産めて良かったです。
ありがとうございました。

★予定日を過ぎ、まだかなと待ち予定日を1日過ぎた朝方4時に陣痛が始まりました。
パパの立ち合いは仕事の関係で難しいだろうなと思っていたので、どのタイミングでもいいから、1時間か30分でも陣痛の間、となりで支えてほしいなというのが私の希望でした。
陣痛が始まった朝一も病院にかけつけてくれ、その後なかなか陣痛が進まず、お昼も顔を出してくれ、結局仕事が終わった夜まで、陣痛が一定間隔できませんでした。
でもパパと合流した21時頃から、陣痛の間隔が短く痛みも強くなり、自分でも「今からだ!!」と思いました。
つい数分前まではパパと並んで座りお喋りしていたのに、激しい痛みに気分も悪くなり、気づけば分娩台の上にいました。
そこからずっとパパはとなりで手を握って声をかけ応援してくれました。
痛いと叫び苦しむ姿も、痛みのあまり気分が悪くなる姿も全て受け止め、支えてくれたパパ、「パパがいたから頑張れたよ。私はこの子をパパと一緒に頑張って産んだんだよ、ありがとう。」の気持ちでいっぱいでした。
元気な赤ちゃんの姿を見た時は、本当によかったと安心しました。
この子には、3才のお姉ちゃんもいるので、まず第一に母子共に健康でお産を終えなければいけないと思っていたので、自分の命があること、お腹にのせられた新しい命も元気に泣き叫んでいること、病院のみなさんのおかげです。
あと新しいこの命にも、「パパが来るまで陣痛を進めず待っててくれたんだね、ありがとね!」と思いました。

★ヤナセクリニックでは初めての出産で、前回逆子で帝王切開だったので、今回も予定の帝王切開での出産となりました。
個室の部屋は快適で、前日の夜もしっかり寝られたので、万全で手術に臨む事が出来ました。
バースプランで「赤ちゃんがお腹から出てくるところ~産声をあげるところの動画を撮って欲しい」とお願いしていて、手術室なので難しいかなと思っていましたが、スタッフの方がしっかり動画や写真を撮ってくれていました。
なかなか自分の手術の様子を見ることは出来ないので“自分から産まれた瞬間”を見返すことができる一生の思い出になりました。
ありがとうございます。
手術当日は上の子も部屋で待たせてもらうことができ、ママの手術の見送りと赤ちゃんとの対面もタイムリーにする事ができました。
面会も時間内であれば制限なくさせてもらえたおかげで、最初はとても戸惑っていた上の子も、お兄ちゃんとしての自覚ができ、「抱っこしてみたい」「ミルクあげてみたい」と助産師さんにお願いするほど妹ちゃんが大好きになりました。
院長先生も外来で忙しい中、部屋まで様子をみに来て下さり、術後も安心して過ごせました。
また、看護師さん、助産師さんの気遣いが素晴らしく、経産婦ということもあり後陣痛が辛かったのですが、痛み止めも適切なタイミングで対応していただき、赤ちゃんのお世話にも配慮していただいたおかげで、快適な入院生活を送ることができました。
胸の張りも強く、授乳が心配でしたが多くの助産師さんにケアをして頂き乳腺炎にもならず、順調に退院することが出来ました。
本当にありがとうございました。

★3人目の出産。
初めてヤナセクリニックを利用させて頂きました。
3人目、経産婦、と言う事で早く生まれるだろうと思っていましたが、予定日4日過ぎても生まれず…。
6/30健診当日、内診前におしるしがありました。
内診をしてもらうと“子宮口開いてないけど、柔らかくなってきている。”と言う段階だった為、翌日から誘発分娩の為に入院する事が決まりました。
健診は午前中で終わったので、昼から入院準備を確認し、いつもと変わらぬ日常を過ごしていました。
すると、夜いつもと少し違う痛みが。
肛門内側から下腹部に解き放たれるような痛みが出現。
段々痛みの間隔が狭くなり、21:30ごろには10分切っていましたが、2人目の寝かしつけが終えていなかったので、寝かしつけをし義母に子供達をお願いし、23:00夫と共に病院へ。
3人目は和室で出産してみよう!と思っていましたが、陣痛中にフラットの布団で寝る事ができず分娩台に変更してもらいました。
今までの出産はコロナ禍などで最初から最後まで付き添えなかった夫。
今回初めて最初から付き添いでした。
いつも10時間越えの出産だった為、今回も長くなるだろうと覚悟していました。
段々と強くなる痛み。
日付変わり深夜2時ごろ内診してもらうと子宮口3cm…
“こんなに痛いのにまだ3cm!?まぢか…”と、すごい絶望感に襲われました。
赤ちゃんの胎動が激しく、時々頻脈になっていたようで、痛みに耐えながら「帝王切開になったらどうしよう…」と不安を感じていました。
しかし、痛みが増すにつれ、不安を感じる暇もなく、とにかく痛みに耐える耐える耐える…。
息を吐き、体の力を抜く事だけに集中。
肛門を押してもらっていたテニスボールを「もっと強くして」と夫に要求。
陣痛中は軽く押している程度と思っていましたが、出産終えてから夫に聞いたところ、結構な力で押していたようです。
子宮口全開になりいきみ開始。
自分でいきみながら「あれ?なんかいきんでる感じしやん」と思っていたら、顔面に力を入れ過ぎて上手くいきめていなかったようです。
スタッフの方が「おへその上あたりに力入れるようにいきんで」と的確なアドバイスをしてくれたので、その通りにするとしっかりといきめました。
骨盤が狭く赤ちゃんが通りにくかったようで、最後は先生がお腹をグイグイ押して、お股もグイグイ広げられて、もう本当に痛すぎて痛すぎて痛すぎて…でも“あと少しで赤ちゃん出てくるよー”と言う言葉を聞いて最後の力を振り絞り、7/1  4:20無事出産!!!
痛みからの解放と、赤ちゃんにやっと会えた感動で涙が出ました。
あんなに押されると思っていなかったし、お股が壊れるんじゃないかと言うくらい痛かったのですが、あの痛みのお陰で可愛い我が子に会えました。
皆さんのおかげで、夫婦で乗り越えたお産、心に残る素敵なお産にすることができました。
本当にありがとうございました。

★私は1年ほど不妊治療をし、体外受精にてこの度授かることができ、ヤナセクリニックさんでお世話になりました。
全てが初めてなこともあり、不安に感じていることが多かったのですが先生は優しく丁寧にお話しして下さり安心して通院することができました。
出産は帝王切開だったため、いざ手術が始まるとき、たくさん泣いてしまった私に手をにぎって、「もう赤ちゃん見えてるよ」と前向きになれるようなお声がけをして下さり、乗り切れることができました。
出産してからも家に帰ってからの育児のアドバイスだったり、相談にもたくさんのって頂きました。
私の赤ちゃんはおっぱいを吸うのが上手くできず、何日も助産師さんに助けて頂きました。
「本当に私たちの子どもがとなりにいるのか。」と毎日幸せです。
不妊治療でたくさん泣き、妊娠中のつらかったこと、帝王切開の痛みなどふきとんでしまうくらいこのこが生まれてきてくれたことに感謝でいっぱいです。
こんな気持ちになれたのはヤナセクリニックさんのおかげです。
ここの産院にして本当に良かったです。
本当にありがとうございました!!!!

★今回、2人目の出産であり1人目が予定日の数日前に産まれたため今回もそうなるんだろうと思っていた。
しかし、予定日を過ぎても産まれてくる気配がなく誘発分娩の日が決定した。
入院日の朝起きると自然に陣痛が始まり入院になった。
誘発分娩にドキドキ、少し不安もあったため自然に陣痛が始まりホッとした。
1人目の時のお産はコロナのため付き添いの制限があったり、夜間であったため陣痛を1人で耐える時間が多かったため心細かったが、今回は昼間であったためパパがずっと付き添ってくれて心強かった。
そして学生さんも付いてくれたため更に心強かった。
前回のお産では分娩室を洋室を選んだが、今回は和室を選択しお産を進めるために助産師さんのアドバイスに従いながらあぐらの姿勢をしたり四つん這いになったり前回、経験できなかったことを経験することができた。
前回のお産では痛みに耐えるため棒につかまり横になったまま動くことができなかったが今回の陣痛中は心の中で赤ちゃんに「頑張れ、はやく会いたいね」とたくさん話しかけ赤ちゃんと一緒に陣痛を乗り越えることが出来たのではないかと思う。
お産中は助産師さんがたくさん褒めてくださり気持ちが折れることなく前向きな気持ちで最後までいることができた。
そして赤ちゃん誕生の瞬間はやっぱり感動的で素晴らしいなと感じた。
赤ちゃんは可愛くてたまりません!
毎回の妊婦健診とそして出産と先生とスタッフの方々には本当に感謝しています。
本当にありがとうございました。
これから楽しく子育てをしていけたらいいなと思います。

★破水して入院し、誘発を経て最終的に帝王切開での出産となりました。
促進剤を入れてからもなかなかうまくお産が進まず、終わりが見えない痛みとの戦いにかなりメンタルがやられました。
そんな中、院長やスタッフのみなさんが優しく声をかけてくださったり腰をさすってくれたり細やかなサポートをしてくださりとても心強かったです。
最終的に赤ちゃんがうまくおりてこず帝王切開での出産となりましたが、赤ちゃんの元気な産声を聞いた瞬間に今までの大変だった事が全てどうでもよくなるくらいに幸せな気持ちとほっとする気持ちで満たされました。
元気に生まれてきてくれてありがとう。
私たち夫婦のもとを選んできてくれてありがとう。
産後も、「おっぱいをうまく吸ってくれない」「おむつ替えこれで大丈夫かな?」など悩みは尽きませんが、毎日色んな表情、仕草を見せてくれる赤ちゃんは愛おしくてたまりません。
妊娠中は不安なことがたくさんだと思いますが、かわいい我が子と会えることを楽しみに、あまり思い悩まず今しかないお腹の赤ちゃんとの時間を楽しんでほしいなと思います。

★2年ぶり、2人目の出産は初めての連続でした。
初めてのヤナセクリニックでのお産、切迫早産で入院、和室での分娩、どれも振り返ると、忘れられない思い出です。
切迫早産での入院の際は、突然のことで不安でいっぱいでしたが家族や病院の皆さんのサポート、励ましのおかげで入院中も赤ちゃんのことだけを考え、安心して過ごすことができました。
しかし、退院してからすぐ産まれてきてくれると思っていたら予定日近くになっても産まれてこなくて、今度は毎日ドキドキしていました。
すると、予定日の翌日、お昼寝中に陣痛がきて、病院に着いた時には子宮口8cm開いており、とてもびっくりしました。
どんどん痛くなり怖い気持ちでいっぱいでしたが、主人がずっと手を握ってくれたり、助産師さんや先生が「上手だよ」と何度も声をかけて下さり、とても心強く、「1人じゃないんだな」と頑張ることができました。
病院に着いて1時間ほどで、元気な男の子が産まれてきてくれました。
初めての和室でのお産は、とてもリラックスできて私にはぴったりでした。
予定日までお腹の中ですくすく成長して、元気に産まれてきてくれた息子、妊娠期間ずっと支えてくれた家族、いつも優しく寄り添って下さったヤナセクリニックの先生、みなさんに感謝でいっぱいのお産でした。
この日のことは息子が大きくなったら話してあげたいです。
これから4人家族での生活が楽しみです。

★2回目の帝王切開で、とてもドキドキしましたが、柳瀬先生や、助産師さん看護師さんが優しく、声かけをしてくれました。
手術中もずっと声かけをしていただけたおかげで平常心でいることができ、赤ちゃんの泣き声が聞こえた時は、ホッとしたのか、自然と涙が出ました。
無事、出産をすることができて本当によかったです。
ありがとうございました。
前情報では、2回目の帝王切開の方が痛い、とか後陣痛で2回目は大変と聞いていたのでビクビクしていましたが、私の場合は1回目より少し痛みもマシで大丈夫でした。(心がまえをしていたからそう感じるだけかもしれませんが。)
これから年子育児が始まると思うと、出産とはまた違ったドキドキが待っていますが、楽しみながら頑張りたいと思います。
病院の皆様、本当にありがとうございました。

★初めての出産で分からないことだらけで、妊娠期間中から出産まで楽しみな気持ちと不安な気持ちが半分ぐらいでした。
ですが、妊婦健診に行き、エコーで赤ちゃんの心臓の音を聞いたり、姿を見ると自然と安心できて、笑顔になりました。
何より、いつも笑顔でとっても優しく声をかけてくれていた柳瀬先生は、心が落ちつき早く赤ちゃんに会いたいなと思えるくらい安心感がありました。
健診の時から赤ちゃんが大きめと分かっていたので、ちゃんと産めるのか不安がありました。
実際、お産は思っていたよりも長丁場で、想像していた以上に本当に痛くて心折れかけた時もありましたが、近くで支えてくれた旦那とずっと優しく丁寧に声をかけ続けてくれていた助産師さん、柳瀬先生、そして一度も心拍落とすことなくずっと元気で頑張り続けてくれた赤ちゃんのおかげで、無事に出産することができました!
赤ちゃんの産まれた瞬間の元気な産声とお顔は一生忘れられない宝物です。
本当にありがとうございました。

★初めての妊娠、出産でした。
産休に入ってから体力をつけようと動いていたら34週目で切迫早産との診断を受け、不安な気持ちになりつつ入院。
退院後も37週まではあまり動かないよう過ごしました。
そこからすぐに産まれるかと思ったら、お腹ははるが陣痛ではない、という日々を過ごし、39週目での出産となりました。
出産した日は4時半頃に自宅のトイレで水っぽいおしるし?があり、病院へ電話。
少し様子見をして痛みが続いたため7時前くらいに病院につき、そのままLDRへ。
30分の痛みの間隔が気づいたら5分間隔の激痛になり、お腹の痛みとなぜかつる右足の痛みに耐えた15時間でした。
朝から立ち会ってくれた夫と、助産師、看護師の皆さん、研修生の方のサポートがなければ途中であきらめたくなるような戦いでした。
本当にありがとうございました。
これからは家族3人で明るく頑張りたいと思います。
大変お世話になりました。

★初めての妊娠・出産でした。
妊婦健診には毎回夫も付き添い、一緒にエコーを見ながら、お腹の中で少しずつ成長していく我が子に会える日を、夫婦で心待ちにしていました。
出産は深夜の破水から始まりました。
陣痛は想像をはるかに超える痛みでしたが、「もうすぐ赤ちゃんに会える」と自分に言い聞かせながら耐えていました。
しかし、お産はなかなか進まず、赤ちゃんの心拍も下がり始めたため、柳瀬先生のご判断で緊急帝王切開となりました。
突然のことで、不安や恐怖、そして通常分娩で産んであげられなかったという悔しさから涙が止まりませんでした。
それでも助産師さんが「大丈夫、もうすぐ赤ちゃんに会えるからね」と涙を拭きながら優しく声をかけてくださり、手術中も先生や助産師さんが励まし続けてくださったおかげで、安心してすべてをお任せすることができました。
そして、元気いっぱいの産声が聞こえた瞬間、それまでの苦しみや不安はすべて喜びへと変わりました。
「やっと会えた。」その小さな命を見た瞬間、言葉では表せないほどの幸せと、「この子を一生守り抜こう」という思いで涙があふれました。
術後に病室に戻り夫と母の顔を見た時も、無事に出産を終えられた安心感でまた涙がこぼれました。
術後は傷の痛みや後陣痛で何度も心が折れそうになりましたが、寄り添い続けてくださった柳瀬先生やスタッフの方々、そして昼夜を問わず支えてくれた夫のおかげで乗り越えることができました。
陣痛も帝王切開も経験する忘れられないお産となりましたが、母子ともに無事にこの日を迎えられたことが何よりの幸せです。
柳瀬先生をはじめ、助産師さん、看護師さん、スタッフの皆さまには感謝の気持ちでいっぱいです。
この子との出会いを大切に、たくさんの愛情を注いで育てていきたいと思います。
本当にありがとうございました。

★初めてのお産でした。
なかなか授かれず、諦めかけた時におなかの中に来てくれた子です。
49時間、陣痛に耐え痛くて苦しくて、子宮口10cm空いてからもなかなか出てこず…
旦那さんにもうこんな痛いなら産みたくない!と言い捨てたけど赤ちゃんを取り上げてもらった瞬間、全部忘れてしまって今までに経験したことのない気持ちになりました。
本当にかわいくてかわいくて仕方ないです。
こんなに愛おしい生命が存在していること幸せでたまらないです。
ヤナセクリニックのスタッフの皆様、長い期間沢山サポートして頂きありがとうございました!
なにより、かわいい我が子に会わせてくれてありがとうございました♡

★今回2人目ということもあり、1人目に比べて不安などは少なく出産に挑めました。
帝王切開での出産で、産まれた時はもちろん感動しましたが、出生体重が3750gということで感動よりも大きさにびっくりしました。
これから1人目同様大切に育てていきたいです。

★出産予定日7月13日で7月11日におしるしからお産の合図がはじまりました。
里帰り出産のため、実家で父母と仕事が休みで会いに来てくれた夫と過ごしているタイミングで、連携プレーをとりながら私を病院へ連れて来てくれました。
7月12日朝に破水。
子宮口は1cm。
なかなか陣痛がこず、陣痛待ちに。
7月13日誘発をすることになり12時ごろから19時ごろまで頑張ったけど子宮口2~3cmにしかならず、メンタル時に不安になって泣いた。
誘発の間は夫と母が1人ずつ交たいで付き添ってくれて声かけをしてくれた。
7月14日朝、診さつで確認して頂いたが、子宮口2~3cmから変化はなくて、破水から時間が経っていることもあり、午後に帝王せっかいをすることに。
もうすぐ会えるたのしみと初めての手術への不安があって、手術室に入るときはブルブル震えていた。
電話で夫と話しながら手術をすすめさせてもらったが、私を心配して泣いていた。
15分くらいで、無事に赤ちゃんが出てきて、泣きごえを聞いた時に、安心して涙がでた。
処置をしてもらって顔にほっぺたをくっつけてもらったら、あたたかくて、かわいくてブルブルふるえていた体が、少しおちついた。
術後は、傷口が痛くて、3日ほどはつらかったが、無事に生まれてくれた赤ちゃんの顔をみたら、たいしたことではなかったと思えるくらい、いやされる。
やなせ先生はじめ、看護師のみなさん、家族にたくさん助けてもらってこの出産ができたと思うので、感謝の気持ちを忘れずに、育児を楽しんでいきたいと思います。

★2人目の出産で1人目の時にお世話になったヤナセクリニックさんで今回もお世話になりました。
2人目だと出産早くなると周りから言われていたのでお産が来るのを楽しみにまっていました。
実際、陣痛がくると不安と緊張もありましたが助産師さん看護師さんのサポートや部屋に入ってきてくださった時の安心感がすごかったです。
ありがとうございました!!
1人目の時にスムーズにお産が進んだので今回も!!と思っていたのですが、中々進まないお産や痛みに何度もくじけそうになりました。
ですが、先生・スタッフの皆さまのサポートで無事に産声が聞けた時頑張ってよかったと安心できました。
夫にも助言してくださったり、よゆうのない私に優しい言葉をかけて安心して産めるようにしてくださって本当にありがとうございました(^^)
1人目も2人目もヤナセクリニックさんで出産できて本当によかったです!!

★今回が初出産でした。
注射も苦手な痛みに弱いタイプなので出産への恐怖がすごくありました。
初産にしては3時間半というスピード出産で、気持ちがスピードに追いつかず、パニック状態になりましたが、手を握って頂けたり、呼吸するよって声かけをずっとして頂けたり、先生、看護師さん、助産師さんの存在がすごく大きく声かけして頂くたびに安心できるお産でした。
終わった後も優しくたくさんの言葉をかけて下さり、今回ヤナセクリニックさんで出産できてとてもよかったです。
赤ちゃんの状態も私が不安にならないよう出産後すぐから言葉で伝えて頂けて、すごくうれしかったです。
もし2人目を出産する機会があればぜひお願いしたいです(^^)
これから可愛い赤ちゃんとがんばります!!

★今回が初めての妊娠・出産でした。
予定日が近づき、私は痛みに弱いので陣痛に耐えられるのかという不安もありながらもうすぐ会えると楽しみでした。
ですが、赤ちゃんも降りて来ず、子宮口も開いておらずで、予定日を過ぎても産まれる様子はありませんでした。
42週というタイムリミットが迫り誘発をする為入院もしますが、それでもなかなか子宮口が開かず帝王切開になる予定でした。
バルーンや錠剤ではなかなか効果が出ず、入院して3日目の点滴でようやく少しずつ子宮口が開き陣痛が来るようになりました。
夜中は不安の中陣痛に耐えていましたが助産師さんが何度か様子を見に来て下さりホッとしたのを覚えています。
タイムリミットの4日目の朝内診で子宮口3cmまで開き陣痛も続いていたので、このまま進んでいけば自然分娩も出来そうとの事で最後まで帝王切開の可能性もありましたが、最後まで賭けてみる事に。
途中で破水しLDRのお部屋へ移動しました。
そこからも促進剤を入れながら少しずつ子宮口も開いていき、無事に帝王切開になる事なく自然分娩で元気な赤ちゃんを産む事が出来ました。
最後の最後まで私の希望に寄り添い、陣痛中も何度も心が折れそうになり喚いている私を最後まで支えてくれた先生、助産師さん、夫には本当に感謝しかありません。
入院中も朝晩必ず様子を見に来て下さる先生、「長かったけどよく頑張ったね、自然分娩で無事に産めてよかったね」と声を掛けて下さる助産師さん、みなさんとても優しく、ヤナセさんで出産出来て本当によかったです!
本当にありがとうございました!

★令和8年7月27日、私は待ちに待った赤ちゃんを出産しました。
今回のお産は、私にとって一生忘れることのできない大切なお産になりました。
私は前回のお産で、出産後に膣壁血腫になり、手術や輸血を経験しました。
また、大学病院と産院で母子が別々に入院する事になり、赤ちゃんにすぐ会えない時間がとても辛く、悲しい思い出として残っていました。
今回のお産も楽しみな気持ちと同時に不安もありました。
陣痛が始まってからは、痛みとの戦いでした。
前回のお産では陣痛室で一人で痛みに耐え、助産師さんが様子を見に来てくださった時には、もうすぐ赤ちゃんが産まれるという状況でした。
あの時の辛さや心細さを覚えていたからこそ、今回は助産師さんがずっとそばにいてくださったことが本当に心強かったです。
陣痛が長く続き、何度も心が折れそうになりました。
でも助産師さんがずっと手を握り、痛みが強い時にはお尻を押してくださり、何度も優しく声をかけ続けてくださいました。
その一つ一つが私の力になり、「一人じゃない」と思うことができました。
今回は旦那さんと長女も立ち会うことができ、家族みんなで赤ちゃんの誕生を迎えられたことが本当に嬉しかったです。
長い陣痛を乗り越え、赤ちゃんの産声を聞いた瞬間は、今までの不安や痛みがすべて吹き飛ぶくらい幸せな気持ちになりました。
赤ちゃんはなんと3706gもある女の子でびっくりしました。
前回のお産では辛い経験もありましたが、今回はたくさんの方に支えていただき、温かい気持ちで赤ちゃんを迎える事ができました。
そばで支えてくださった助産師さん、先生、そして家族に心から感謝しています。
この経験を忘れず、これからは2人の子どもたちとの毎日を大切に過ごしていきたいです。
私にとって今回のお産は、周りの人の優しさや支えの大切さを改めて感じる、かけがえのない思い出になりました。
名前は、たくさんの人から温かい愛情を受け、愛に包まれて育ってほしいという願いを込めてつけました。
これからもたくさんの愛に包まれながら、自分も周りの人に愛を届けられる優しい人に成長してくれる事を願っています。
ヤナセクリニックで産めて本当に良かったです。

★陣痛がつらくて…助産師さんが居なければ耐えられませんでした。
高血圧で一時はどうなるかと思ったけど無事に産まれてきてくれたのでよかったです。
高血圧のときに励ましてくれた助産師さんが、お産の担当でした。
多分DESTINY♡♡笑
本当にお産中弱音ばっかりでごめんなさい。
でも産まれてきた赤さんを見て産声を聞いた時は涙が出ました。
看護学校の実習の生徒さんもありがとうございました。
先生始め、助産師さん、病院の方々に感謝しかありません。
本当にありがとうございました。
つらかったけどみなさんのおかげで元気な子を産むことができました。
これからもよろしくお願いします。

★2回目の帝王切開でした。
1度経験している分、術後の痛みに怯えてましたが、やっぱり痛くて1回目よりも痛みが強かったです。
でも、1回目のお産はコロナの時期だったため、ひたすら孤独でしたが、今回は家族で過ごす時間がたくさんあって手術中もずっとビデオ通話で繋げてくださり、賑やかな出産でした(^^)
手術中、通話もですが、たくさん写真や動画も撮ってくださいました。
私がしんどい時は優しく声をかけてくださったり、気が紛れるように話しかけてくれてありがとうございます。
後から写真や動画を何度も見返して、この先もずっと大切な想い出になります。
術後、痛みが強い時やしんどい時に優しく声をかけてくださり何度も様子を見に来ていただきありがとうございます。
赤ちゃんはとても可愛いけど、どうしても身体がしんどくてボロボロでお世話をするのが大変だったので、夜間は預かって日中は何度も見に来てくださりありがとうございます。
自分の体を労わることができて夜もちゃんと眠れました。
やっぱり誕生の瞬間は感動するし、赤ちゃんは可愛いし、面白くて愛しいです♡
今回は上の子もいて、だんだん赤ちゃんに慣れていってお兄ちゃんになってく過程もまるごと可愛くて愛しいです♡
入院中に良くしてもらいすぎて退院後不安もありますが、なんとか楽しみながらやっていこうと思います。
本当にありがとうございました(^^)♡

★今回、第二子の出産ということで、迷わず第一子の時もお世話になったヤナセクリニックで産もうと決めました。
前回は予定日より1週間早く産まれてきたのでそれ以上に早まるかなとドキドキ毎日を過ごしていましたが予定日になっても気配なく…結局予定日を3日過ぎて誕生してくれました。
5年ぶりの出産ということもあり不安いっぱいでしたが陣痛待ち中や、お産中もスタッフの方がずっと優しく寄りそって下さり自分の中では落ちついてお産ができました。
本当にこの子が自分のおなかの中にいたのか…ここまでしっかり育ってくれてありがとう…と胸いっぱいでした。
そして上の子の緊張しながらも喜んでくれている姿に更に嬉しかったです。
妊娠・出産というのは本当に何があるか分からない奇跡の連続だなと改めて実感しました。
これからの日々を大切に過ごしていきたいです。
そして全力でサポートして頂いた全スタッフの方々本当に感謝しています。
ありがとうございました!!!