★初めての出産でした。
予定日はクリスマスでわくわくしていましたがクリスマス~年末年始とイベントが過ぎ年が明けて1/5に生まれてくれました。
家族と過ごしたいイベントを全て過ごさせてくれた我が子はすでに親孝行な子だと思いました。
妊娠~出産を振り返ってみると何もかも初めてづくしでしたが院長先生をはじめとするヤナセクリニックでお世話になったスタッフのみなさんはとても優しく親身になってくれ不安もとても軽くなりました。
とくに出産前に高血圧で入院になり入院中の前駆陣痛や様々な体の痛みがありメンタル的にしんどい時、助産師さんがしっかり目を見て「大丈夫!赤ちゃん元気やからね」と言ってくれました。
その一言ですがとっても心強く、涙がでそうになるくらい救われました。
入院してから出産まで2、3日苦しんだので長い道のりでしたがスタッフみなさんの優しさに助けてもらいました。
分晩中の声かけも優しくほめてくれたりモチベーションを上げてくれるし、最後まで頑張れました。
ヤナセクリニックで初めての出産ができてとてもよかったです。
★1/5子宮口1cm強しか開いておらず、予定日(1/2)を過ぎていたので人院の予定を決める。
1/7 9:00来院、10:00入院手続き、10:30バルーンを入れる、15:00病室へ。
バルーンを入れる時に、狭まれるのが痛かった!!
がまんしたら、助産師さんにほめられうれしい。
お昼ご飯を食べて、少し休息をとりながら過ごす(陣痛室)
15:00に病室へ移動すると、少しずつお腹の痛みがでてきたように思う。
まだまだ笑っていられる。
16:45痛くなる間隔がはやい気がして、自分で計測すると、6分、7分ぐらいで痛みがきている。
17:20トイレでバルーンが抜け焦り、ナースステーションへ。
NSTすることになり、内診もしてもらう。
このとき、子宮口3cm~4cm(のばせば笑)
まだまだやなーと思いつつも、お腹の痛みは定期的にある。
夜ご飯を食べに部屋に戻り、面会時間いっぱいまで旦那さんと一緒に過ごす。
この時から少し痛い時に声を出して痛みの軽減。
21:00NSTに呼ばれる。
部屋から一歩でてお腹が痛く、うずくまる。
2分ぐらいしたらおさまったので、陣痛室へ。
「かなり痛みがあるのでは?」と声をかけてもらうが、その時の状態がかなり痛いでいいのか分からず…内診してもらうと、かなり進んでいるとのことで、旦那再度呼び戻し。
旦那到着し「入ってもらうね?」の声をかけてもらうが、もう反応できない。
痛みがやばくなり、ふとんをめちゃくちゃつかんで、痛みと戦う。
そこからはもうよく分からない。
旦那によると、一生懸命声をかけてくれている助産師さんに、「分かっとる!やっとる!」ときつくいい返していたそう。
ごめんなさい。
頭が出てから、もう一度力みそうになったとき、頭の右側から、「今、上手にできてるから!今力んだらさけるよ!!力抜いて!」と言われたことがとても記憶に残っており、どう抜けばいいか分からなかったが、「ふぅーーーーー。」と言ってたら“ヌルン”と、赤ちゃんが出てきた感覚が!!
22:32こうして爆誕してきた、我が子。
痛かったけれど、割と「あれ?もう?」と思える程の出産の瞬間でした。
産んだ直後にお腹の上へのせられた赤ちゃんはとても重たく感じ、命の尊さを強く感じた瞬間でした。
小さめサイズかな??と言われ、安心していたけれど、産後の計測で3102g。
まさかの3kg超え(笑)
出産間近に、母が最後最後と、色々と食べすぎたせいかもしれないね。笑
生まれた瞬間から、親バカを発揮していたパパ。
かわいい、かわいいと、我が子の写真を撮りまくっていた。
赤ちゃんが右へ行けばパパも右へ。
赤ちゃんが左へ行けばパパも左へ。
…としている間、お産後のママにはまさかの出来事が!!
まさかまさかの胆盤がうまくでてこないということで、麻酔を入れて子宮内を探してもらうことに。
産んだら終わり!!だと思っていたママの心は大慌て。
「え!?ここからまだ痛い!?うそやろ!?」と心のさけび。
しかし、そうとも言ってられずされるがまま。
麻酔はあるものの、意識があったので、暗いところで、頭がぎゅーっとしぼられているような、とにかく気持ちが悪い感覚。
ものすごく痛くてしんどくて、もう本当にムリかも…と心の中で思っていた気がする。
どれだけ時間が経ったかとか、今どうなっているかとかもう何も分からないけれど、気づいた時には救急隊の人が右側に。
三重大へ運ばれるらしい。
何か言われているけど、理解できんし意識もうろうとしているしで、全部うなづいておく。
体がとにかくふるえていて、それがしんどかった。
寒いのか、力が入っていたからなのか…。
救急車の乗り心地は悪い。
ドンドン、バタバタしている。
もっと痛い身体に優しい乗り心地であってほしい…。
三重大へ到着。
採血?だったかで、うまく採れず、3回ぐらい針をさされた。
痛い。針は嫌いです。
多分、何分か待って、男の先生からこれからのことを説明された。
今から、全身麻酔で手術をして胎盤を出すこと(2回も全身麻酔できるんや)、もしかしたら、開腹するかも、子宮全摘になるかも…みたいなことやった気がするけど、説明されても、分からん。
まず、頭ボーってしてる。
あと、これ「うん」って言わなどうにもしてもらえやんし、「うん」以外の選択肢ある?って感じ。
と、まぁ本人は全部首を縦にふっていればいいだけだが、外では旦那が10枚程の手術同意書を書かされていたらしい。
その時の看護師さん?助産師さん?いわく、青ざめた顔で、すごく顔がこわばっていました。と。
そりゃそうですよね。
まず、ヤナセさんから、三重大まで、よく車を運転してきてくれたね。
すごいと思いました。
パパ強いなと。
運転中は、「ぼくの車は信号無視できないから、どうするんだ!先に行かれたらどうしようもない!」と思っていたそうです(笑)
そんなパパから手術前に、「大丈夫。今からやってもらうでな。大丈夫やよ。」と声をかけてもらったのを覚えています。
数分、数時間前に一児のパパになった旦那、強いなと思いました。
本当に感謝しています。
気づいた時には、うす暗い部屋にいました。
その頃、3時だったそうです。
「もう大丈夫やでな。胆盤、全部とってもらえたよ。よかったな。」と旦那さんに声をかけてもらい、涙が出そうになったけど、涙よりも体力の限界でした。
私は睡眠へ。
旦那はヤナセクリニックさんへ戻って、荷物の引き取り。
家に帰って5時だったそうですが、アドレナリンで眠れなかったそうです。
そして、なんとほぼゼロ睡眠で、パパはお仕事へ。
タフですね~。
その頃私は、1時間おきに助産師さんが来て、声をかけてくれました。
傷口が痛むけれど、その傷以外は大丈夫でした。
でも…この時、次のお産はもう一生ムリだなと思いました。
正直、とても怖かったからです。
命を産むのは、本当に命がけで、簡単なことではないと、改めて思いました。
たくさんの人の助けがあって、2人の命があることを、とても感謝しました。
早く赤ちゃんに会いたいと思いました。
早く、パパに会いたい、家族で会いたいと思いました。
もっともっと大変なお産の方もみえて、自分の出来事は大きなことではなかったかもしれないけれど、無事に赤ちゃんを取り出してくれたこと、胆盤を取るのに必死になってくれたこと、本当に本当に、感謝の気持ちでいっぱいです。
三重大へ入院している間、多くの人が関わりに来てくれて、声をかけてくれて、話をきいてくれて、怖かった思いをきいてくれて、赤ちゃんの産まれる時のことをきいてくれて、とても気持ちが楽になりました。
「早く赤ちゃんに会いたいね」ってみんなが言ってくれました。
一足早く、赤ちゃんに会いに行けたパパが、赤ちゃんを抱っこさせてもらっている動画を送ってくれました。
たくさんの写真と動画を、助産師さんが撮ってくれていました。
うれしかったです。
初めて我が子を抱くパパは、とても危なっかしくて、ドキドキしました。
バタバタしていてなかなか抱いてあげられなかった我が子を抱くパパを見て、とてもうれしい気持ちと、ごめんねという気持ちと、よかったと安心する気持ちがありました。
パパだけズルイなと思って、「明日会えるようにがんばろう!」と思えました。
抱っこしているパパは、「あーこわぁ。」と、すぐに助産師さんに助けを求めていておもしろくて、「大丈夫?」と心配になったけれど、とても幸せそうな顔をしているパパの顔が見られて、本当によかったし、うれしかった。
1/9朝三重大を退院して、ヤナセクリニックへ戻ってこれた、この日。
みんなが、「大変やったね。おかえり!」と声をかけてくれました。
とてもうれしかったです!!
帰ってきてからは、「ママの体調優先でね!!」とみなさん言ってくださり、焦らずゆっくり赤ちゃんとも関わらせてもらえました。
産まれてから初めて会えたときは、本当にうれしかったです。
赤ちゃんと会えて、少し落ち込んでいた心の回復もみるみるうちにしていき、元気になりました。
赤ちゃんと過ごしていると、安心して入院期間を過ごすことができました。
おいしいご飯に、安心して過ごせる部屋、そして何よりも毎日たくさん関わり続けてくれる助産師さんや先生のおかげで、産後1日目に感じた気持ちが、あっというまに変わっていきました。
日々過ごしている中で、「この子を産んで本当によかったな。」と本当に心の底から思えました。
また、かわいすぎて、また赤ちゃんがほしいと思えそうだなと思いました。
もし次も機会があれば、ヤナセさんでお産をしたいと思っています。
よろしくお願いします!
★はじめての出産で陣痛が強くなって子宮口が開いてきたと聞く度に大きな期待と少しの不安がやってきましたが助産師さんが腰をさすってくださったり声をかけてくださって少しの不安を吹き飛ばしてくださいました。
最後のいきみの時にはどうすればいいかわからず少しパニックになりましたが、その場にいた助産師さんも先生も具体的に何度もアドバイスをくださり先生が会陰切開をしてくださったらその1回目のいきみですぽっと出産することができました。
我が子の産声が聞こえて喜びでいっぱいになりました。
出産から入院期間を振り返って本当にヤナセクリニックで出産することができて良かったと感じています。
★初めての出産でわからないことが多く不安でしたが、先生や助産師さんのサポートのおかげで、無事に出産することができました。
予定日の11日前の深夜、破水し病院へ向かいました。
まさか自分が破水から始まるとは思っていなかったので、とても焦りました。
その後、 順調に陣痛がきて、子宮口も開いていきました。
子宮口8cmくらいまでは、なんとか冷静を保っていましたが、痛みが強くなるにつれ興奮状態になってしまいました。
そんな中で「大丈夫。上手にできてるよ」「赤ちゃんもがんばってるから、お母さんもがんばろう」と声をかけてくださり励みになりました。
そしてついに待ちに待った我が子に会うことができました。
とても小さいのに力強く産声をあげる姿が尊く愛おしかったです。
陣痛や出産は想像以上に大変で辛いですが、それ以上に赤ちゃんはかわいく私も旦那も毎日メロメロです。
妊娠中からずっと側で支えてくれた旦那さん、サポートしてくれた家族、 優しく前向きな言葉をかけてくれた院長先生をはじめスタッフのみなさんには感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。
★第一子は他院で出産し、今回第二子はヤナセクリニックさんでお世話になりました。
第一子の時に妊娠高血圧腎症になり帝王切開になったため今回も同様、帝王切開での出産になりました。
第一子の時に中々麻酔が入らずパニックになりとても怖くて痛い印象しか残ってなかったのですが、今回はそんな事もなくもう終わったの?という感覚でした。
術中もスタッフさんや先生が優しく声をかけて下さり安心して身を任すことができました。
術後もスタッフの皆さんに優しく接していただき安心して入院生活を過ごすことができました。
私が入院中の間2才の上の子の世話を夫が一人でしてくれたので夫にも感謝の気持ちでいっぱいです。
これから4人家族での生活が始まりますが、とても楽しみで仕方がないです♡♡
これから色々な景色を一緒にみようね。
パパとママの元に産まれてきてくれてありがとう!
★初めてのお産でお世話になりました。
まさかの予定日12日経過しても全く産まれる様子なしで、入院の形となりました。
私の想像していたお産は、自宅で破水や陣痛が来て病院行って産まれる流れだったので、バルーンして促進剤打ってとどんな処置で何されるか分からずとても不安でした。
1日目の夜中からじわじわ痛く、絶対明日産んでやる!!とナゾのアドレナリンで2日目途中子宮口5cmぐらいから痛みでくじけそうになりながら促進剤がんばりました…。
看護師さんがちょっとでもリラックスできるようにとアロマの足湯でマッサージまでしてくださり、腰もげると伝えたらあったかいホットカイロみたいなもの持って来てくださりほんとに助かりました。
最後の促進剤でまだ子宮口6、7cmぐらいで明日かもねと言われていたのが気づいたら全開に…。
痛すぎてムリムリしか言えずパニックになっていたけど本当に助産師さんが優しくて面白くて仕事早くて信用しかなく無事出産できました。
お産の最後らへんの記憶があんまりないのに、助産師さんが神対応すぎたことだけ覚えています。
産まれた我が子はかわいすぎて!!
みんなが親バカになる理由が分かりました。
本当に天使です。
旦那さんも産まれる前~産後もずっと側でサポートしてくれてメンタルも助けられました。
沢山の人に感謝でいっぱいです。
★私は、妊娠28週6日で切迫早産になり、急遽仕事も休むことになり自宅安静が始まりました。
31週6日の検診のあとには入院することになり、頭が真白になりました。
お腹の赤ちゃんは苦しくないのかな?このまま出産を迎えるのかな?と不安がいっぱいでした。
そんな入院生活の中ヤナセクリニックの先生、助産師さん、スタッフの方々のあたたかい言葉にすごく助けて頂きました。
いつも気持ちを聞いて頂いたり、教室に参加出来ない分“お産のこと”“おっぱいのこと”などのお話をして頂いたりしてそんな毎日が自分にとっては出産までの大切な準備期間となりました。
切迫退院前には「いつ来ても知ってる助産師がいるから大丈夫よ」と心強い言葉も頂きました。
本当に安心しました。
出産は自宅での破水から始まり不安でしたがすぐ陣痛がきて時間と共にお産が進んでいきました。
痛みはありましたが、助産師さんの声かけや家族のサポートもありなんとか呼吸をしていたと思います。
全開になってからは、何度かタイミングを声掛けして頂き、最後の方は夫とも自然といきみと押すタイミングが合うことができ、夫婦でお産に向き合うことができたと思います。
ずっとずっと会いたかった赤ちゃんを抱っこできたときの幸せな気持ちは一生忘れることはないです。
痛かったですが、幸せなお産を経験することができました。
切迫~出産、出産後までの日々、たくさんのあたたかいサポート本当にありがとうございました。
★私のお産は想像以上に時間がかかり、痛みに耐えながらも「本当に大丈夫かな…ちゃんと産まれてきてくれるのかな?」と不安と戦いながらも赤ちゃんの顔を想像しながら無我夢中でした…。
分娩時間は21時間47分とのこと。
そんなに時間が経っていたなんて思わず驚くのと同時に、赤ちゃんも頑張ってくれていたんだなと思いました。
21時間ずっと付き添ってくれた夫、いつでも不安にならないように声掛けをしてくれていた助産師さんには感謝しかありません。
赤ちゃんの産まれてきてくれた瞬間は一生忘れないと思います。
家族みんなで大切に、大事に育てていきたいなと心の底から思っています。
★初めての出産で埼玉県からの里帰り出産でした。
予定日より1週間早い出産となりました。
初産は予定日よりも遅れるケースが多いと聞いていたので、朝からの不規則な腹痛はお腹のハリか前駆陣痛だろうと思っていました。
その後、破水し入院となり陣痛がなければ翌日に促進剤で出産とのことでした。
入院後に陣痛が起りましたが、付き添いの母が仕事で離れる必要があり心細い気持ちでした。
お腹の赤ちゃんには「パパが来るまで待っててね」と声をかけました。
20時に埼玉から夫が到着し安堵しましたが痛みは増すばかり。
しかし夫や先生、助産師さんに優しい言葉をいただきおかげで夫の到着1時間半後には娘の産声と共に涙ぐむ夫の姿を見て、母になれた実感とこれまで携ってくれた全ての方々に感謝の気持ちを感じました。
翌日は地震の影響で朝から新幹線ダイヤが乱れていて、夫が立ち会えなかった可能性を考えると、娘もお腹の中で私たちの声を聞いていたのかなと愛しく感じます。
痛みは忘れてもこの時の感謝の気持ちは忘れずに育児に臨みたいです。
退院までの5日間は感動と人の優しさを感じる素晴らしい期間でした。
ありがとうございます。
★4人目の出産でした。
周りからは4人目なのでもう余裕だろうという感じでしたが正直1番疲れました。
陣痛が痛い事はわかっているのでとにかく呼吸を意識すること、私の場合は今回腰が本当に痛くて痛くてセルフテニスボールで全体重を腰にのせて耐えました。
また上3人の子供が立ち会いをしてくれ、手を握ったり手をなでてくれた事もはげみになりました。
上の子たちもまだ小さいのに静かに見守ってくれて、生まれた瞬間もかわいい~と言ってくれてすごく嬉しかったし、無事出産できてよかったと思いました。
主人も生まれる瞬間ずっと手を握ってくれて、はげましてくれ、今までのお産の中でも1番嬉しく感じこれから家族6人で楽しくすごしていこうと思いました。
毎回思いますが、お腹にこんな子が入っていたのかと生まれてきた赤ちゃんを見て感慨深い気持ちになります。
そしてヤナセクリニックで産むのは2回目ですが、どのスタッフさんも優しく丁寧な方ばかりで安心してお産できるなと思いました。
ありがとうございました。
★第1子の出産でヤナセクリニックさんにお世話になりました。
初期のつわりで初めて来た時から助産師さん看ゴ師さんが優しく声を掛けてくれて、待ち合いにも沢山人がいるのに先生も丁寧に話をしてくれて、とても支えになったのを覚えています。
初めての妊娠で周りの人にも言ってなかったので相談やアドバイスしてもらって少し元気が出ました。
あの時はありがとうございました。
里帰り出産の為、妊婦健診は違う病院でしたが、安産教室パパママ教室、おっぱい教室は全部参加させてもらいました。
全く分からないこと、知らないことばかりだったので、細かく教えてもらい少しイメージすることができました。
出産は予定日ぴったりで今年初の雪が降った日でした。
不安がありながら病院に来て内診すると子宮口5cmでびっくりしたのを覚えています。(もう少しかかると思っていた)
ビデオ等見て予習はしてましたが、いざ自分がそうなると1つも覚えていなくて怖かったですが、立ち合いしてくれたパパと助産師さんの全力協力で無事に赤ちゃんに会うことができました。
入院中はおっぱいの悩みが出てきてこれからの生活に不安もありますが、 日に日に顔が変わって、手足の動きが変わっていく赤ちゃんを見て一緒に頑張ろう!と思えています。
ご飯も毎日おいしくて楽しみでした。
少しずつ栄養を考えて料理できるように頑張ります。
今回関わってくれたスタッフのみなさん本当にありがとうございました。
初めての子育て、頑張ります!
★今回初めての出産で無事に元気で産まれてくれるか、陣痛の痛みに耐えられるか、など不安なことだらけでした。
でも毎回の健診で先生が優しく声かけしてくださり、赤ちゃんに会えるのがすごく待ちどおしくなりました。
不安よりも楽しみのほうが強くなりました。
いざ陣痛がきて、受診したときにはもう子宮口が5cmあいているといわれたけど、初産であるためまだまだ時間かかるかなと思いながら痛みに耐えていました。
陣痛中は助産師さんが呼吸法のサポートをしてくださり、さらに夫が腰をさすってくれたりと周りのサポートに助けられました。
初産とは思えないくらいお産がどんどん進み、子宮口全開になってからはあっという間に赤ちゃんが出てきてくれました。
予定日より2週間程早かったですが、元気な産声がきけてとても安心しました。
スムーズなお産になったのも助産師さん、先生の声かけのおかげです。
一生の宝物、元気な赤ちゃんに会えて本当にみなさんには感謝しかありません。
ありがとうございました。
ヤナセクリニックさんでお産ができて良かったです。
★2人目の出産でしたが、1人目は他院で出産しましたが、今回はヤナセクリニックさんで出産しました。
上の子がいたため計画出産で入院し誘発剤使用し2日目での出産となりました。
2日とも助産師さんが、ほぼ付きっきりでケアしてもらえ安心、心強かったです。
2人目だったためか進行が早く夫も含め少しとまどっていた所優しく声かけしてもらえ、夫含め本当に安心し出産できました。
先生も定期的に顔を見に来て頂き、いざ出産となった時もすぐ来て頂けました。
先生はじめ、助産師さん全てのスタッフの方が本当に優しくヤナセクリニックさんで出産でき良かったです。
ありがとうございました!
★出産2日前の健診で子宮口も開いてないし赤ちゃんも降りてきてないねと言われていたのでまだまだ時間かかるかなぁなんて思っていました。
健診の次の日の夕方生理痛のような痛みがありいつもの前駆陣痛だと思い普段通り過ごしていました。
22時頃やっぱり痛いし定期的に痛いような気がして陣痛カウンターをつけると1時間に7回ほど痛みがあり病院に電話をして向かうことに。
まさか前日に降りてきてないと言われていたので陣痛なのかな?程度で向かいました。
24時頃病院に着いて子宮口1センチ、赤ちゃんは降りてきてないと言われこの時点で2分間隔だったのでとてもしんどかったです。
上の子も連れて来ていたので畳でのお産でしたが自分の楽な姿勢が取れてよかったです。
子宮口6センチからなかなか進まずトイレに行ってみることに。
するとみるみる進んでトイレに行ってから40分くらいで全開になり産まれてくれました!
妊娠中ずっと逆子で不安でしたが34wで逆子も治り無事元気な男の子を産むことができました!
助産師さんもずっと付きっきりで腰をさすってくれてパパも上の子の相手をしながら励ましてくれて産まれる5分前くらいに上の子が起きてきたので、家族みんなで挑めたお産だったのでとてもいい思い出になりました。
幸せなお産をありがとうございました(^^)
★里帰り出産のためヤナセさんでお世話になりました。
初めての出産で不安だらけでしたが先生や助産師達が優しく寄りそってくれて安心しました。
予定日を過ぎたので1日目バルーン、それでも子宮口中々開かず2日目に促進剤、赤ちゃんが思うように下がってこなくて3日目にもう1度促進剤で後押ししよう!とはじめたところ、赤ちゃんの心拍が下がってしまったので急きょ帝王切開に切りかえてもらいました。
怖がっている私への皆さんの声かけがめちゃくちゃ安心して、すごい!の一言です。
赤ちゃんの産声が聞こえたときは心からホッとしました。
術後のサポートも、先生、助産師さん看護師さんがこまめに声をかけてみてくださり、頑張れました。
ヤナセさんでお産して本当によかった~!!と感謝でいっぱいです。
ありがとうございました!!
★もしかしたら、前駆陣痛かもと思いながら、クリニックに行きましたが、すでに子宮口が4センチあいてると言われ、びっくりしました。
それから1時間ほどで痛みがさらに強くなって、分娩室に行くと8センチ子宮口が開いていると言われ、そのままお産になりました。
上の子は家で寝ていたので、母にみてもらっていましたが、心配だったので早く出産が進んでよかったです。
今回も夫が立ち合いしてくれて、とても心強かったです。
出産時も出産後も助産師さんにたくさん支えてもらいました。
ヤナセクリニックで出産できてよかったです。