出産されたママたちからのメッセージ
「私のお産」

2017年10月ご出産

医療法人碧会・ヤナセクリニック(三重県津市)
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ヤナセクリニックでご出産された方から、ご出産の感動・我が子への思いなどのメッセージ「私のお産」をいただきました。ホームページではそのうち「公開することに同意」いただいた方の「私のお産」のみ、公開させて頂きます。



★予定日が長女の運動会に近く、今年は諦めていたのですが、ちゃんと運動会を待って産まれてきてくれました。
しかも、休日のお昼に陣痛が始まったので、家族揃って赤ちゃんを迎えることができ、とても有り難かったです。
2回目の出産で、妊娠中から自分の出産のことよりも、長女の産前産後の生活をどうするかばかり心配していたのですが、入院中も今まで以上にしっかりご飯を食べて保育園に行ってくれているようで、子供たちの協力のお陰でとても良いお産になったと思います。
家に帰ってからは、今まで頑張ってくれた長女と家族にまず感謝の気持ちをたくさん伝えたいと思います。

★今回2人目の出産でした。
1人目から5年あいたため、体力面が心配でした。
なかなか授からずあきらめかけていたので妊娠がわかったときは家族友人、皆が喜んでくれました。
特に上の子は「僕がお兄ちゃんになるなんて!」と言って大喜びでした。
10月2日が予定日でしたが、生まれたのは10月9日で1週間遅れての出産でした。
しかし、そのおかげで上の子の保育園の運動会を観に行くことができました。
ママが運動会に行きたいと願っていたので予定日から遅れて生まれてきてくれたのかなと感謝しています。
お産も病院に到着してから30分くらいというスピード出産、安産で体力もそれほど必要なく助かりました。
欲しかった女の子でこんなにお利口さんに生まれてきてくれてとても幸せを感じています。
先生をはじめスタッフの皆様には本当によくして頂きました。
ありがとうございました。
今後も感謝の気持ちを忘れず、子育てをがんばっていきたいと思っております。

★第3子の出産ですが、初めてヤナセさんで妊娠中〜出産までお世話になりました。
そして、初めて立ち会い出産を希望し家族みんなの想いを叶える事が出来ました。
これも、スタッフみなさんのお陰です。
本当にありがとうございました。
入院中、家族がいつも見舞いにきてくれました。
常にアットホームな環境をつくって下さって、色々なプレゼントも私たち家族の記念です。
初めての家族写真、これから大切にします。
2人の姉は、弟がよく見える場所の取り合いでしばらくケンカが絶えないと思います。
小4・小2の姉2人は弟の出生〜身の回りのお世話をすることで何か感じてもらえること、それを大切にしてもらいたいと親として願います。
そして我が家の家族の一員として生まれてきてくれた子供たちに改めて感謝し、より一層いつでも抱きしめてあげたいなぁ・・・普段はいつも怒ってばかりいたので素直に愛情表現していきたいと思います。
子供たちの笑顔は何よりの宝物です。

★2人目をこちらで出産しました。
10月3日の朝おしるしがあり、検診日だったので病院へ行き内診をすると高位破水しており即入院になりました。
夕方か夜にはお産が始まると言われていたのですが、お昼を過ぎた頃からお腹の痛みが強く、波が来る間隔も短くなってきました。
主人の手を握り、祖母に腰をさすってもらい、まだ2歳の長女もうちわで扇いでくれたり「ママ頑張れ」と励ましてくれました。
痛くて何度も心が折れそうでしたが、家族の支えと先生や助産師さんにもたくさん励ましの声をかけていただいて、無事2924gの女の子を出産する事ができました。
産後のケアもとても丁寧にしていただいてもし3人目を授かる事が出来たらまたこちらで出産したいと思いました。
本当にありがとうございました。

★里帰り出産で2人目を産ませて頂きました。
2年程前にこちらで1人目を出産していたので色々な心配もなく準備も適当に・・・お腹の子も特に問題なく順調でのんびりしてました。
ただ上の子(2才半)の世話に毎日あたふたしていたので思えばあっという間の出産になった気がします。
予定日は10月23日でした。
38週に入った頃から夜決まった時間に強めの生理痛のような痛みがあり“もしかして近いのかな?”と思っていると38週4日目の夜9時頃から同じような痛みが30分に1回位のペースできました。
“陣痛の始まりかな?”と思いながらもその日は子供と少し遠くまで出かけていたので疲れており眠たかったのであまり気にせず横になっていました。
12時を過ぎてからも痛みがきてひいていくのがくり返し夜中の2時頃トイレに行ってみたところ大が出たので“あ、お腹壊してたんだな。これでやっと寝れる”と思い・・・また横になっていると・・・“痛いゾー”がどんどん強く間隔も短くなってきました。
朝方5時“眠いのか本当の陣痛なのかどっちだー”と半ばやけくそになりながら病院へTELをしました。
「今すぐに来て下さい」・・・その頃には痛い時には身動きできない状態でした。
病院のベッドに横になる頃には眠いどころではなく陣痛との戦いでした(笑)
主人も立ち会いに間に合い助産師さんにたくさん励ましの言葉を頂き、陣痛の度に腰をさすって頂きアロマを塗って頂きたくさんたくさん助けて頂きながら朝の8時28分に無事出産することができました。
院長先生、助産師さん、スタッフの皆様、そして家族。
本当にありがとうございました!!
またもし、もし!?お世話になる事があれば宜しくお願いします。
たくさんの赤ちゃんが無事に産まれてきますように・・・

★赤ちゃんの推定体重が大きかったので、予定日に誘発入院しました。
すぐ促進剤をして産まれるのかなと思っていたのですが、まずは子宮口を柔らかくするということで、風船を入れることになりました。
痛みはそれほどだったのですが、違和感が凄くて、トイレも大変でした。
翌日の朝まで風船を入れてたのですが、子宮口は1cmしか開かず、内服の促進剤を使うことになりました。
子宮口柔らかくなってくれーと思いながら、いよいよ促進剤だ!という期待感もありました。
しかし、生理痛のような痛みはあるものの、陣痛らしい陣痛もなく、maxの6錠飲んで終了。
子宮口も1cmのままでした。
さらに翌日、点滴の促進剤をしましたが、内服よりは痛みがあるものの、変化なく終了。
さらにもう1日、点滴をしましたが、結果は変わらずでした。
連休ということもあり、一度退院して、帰宅。
散歩等、やりましたが、何もなく、翌週に再入院。
再度、内服、点滴を3日間やりましたが少しずつ痛みは強くなってくるものの、陣痛には至りませんでした。
もうすぐ42週になることもあり、土日は退院せず、外出して気分転換をし、さらに翌週、再び風船を入れました。
夕方にはついに3cmまで開いて、とても嬉しく、いよいよだ!という気持ちが高まってきました。
翌日は点滴をし、今までにない痛みを感じ、これは陣痛が来た!頑張らなきゃ!と思いましたが、点滴が終わると陣痛の痛みはあるものの、間隔が広がっていってしまいました。
でも、もう少しだ、今日の夜中か明日にはこの子に会えるだろうと思い、痛みに耐えながら朝を迎えました。
朝から、また点滴を開始し、どんどん痛みも強くなり、間隔も短くなっていきました。
助産師さんや先生に何度も内診してもらい、激痛に耐えながら、ようやく8〜9cmまで開いてきました。
しかし、赤ちゃんがなかなか下りてきてくれず、強い陣痛が来ると頭が触れるようになったけど、まだだねと何回も言われました。
こんなに痛いのに!?と思いながら、頑張って下りてきてーと赤ちゃんに念じていましたが、状況は変わりませんでした。
何回目かの内診後、先生から点滴の量を増やしてみるか、帝王切開するかとお話がありました。
ただ、点滴の量を増やしても、下から産めるかは分からないとのことでした。
私達夫婦は赤ちゃんに問題がなければ、下から産みたいという希望だったので、今まで何度か帝王切開について話があったのですが、断ってきていました。
しかし、かなりの痛みと戦い、さらに量を増やしても、下から産めるか分からないなら、もう無理!と思い、帝王切開をお願いしました。
夫も側で見ていてツラかったらしく、俺ももう無理と言われた時は、私はそこまで頑張れたんだと安心しました。
陣痛がまだある中での麻酔はツラかったですが、手術が始まり、産声を聞いた瞬間、無事に産まれてくれたんだと涙が出ました。
そして我が子を抱いた時に、下から産むのでも、帝王切開でも、この子に会うためだったら、どっちでも良かったんだと思えました。
そう思えたのも、42週を超えても、下からの出産という希望のため、促進剤を使わせてくれた先生、陣痛を進めるために、アロマやツボ押し等、色々なことをしていただいたスタッフのみなさんのおかげだと思っています。
当初、自分が考えていたお産とはかなり違う結果になりましたが、とても満足のいくお産になりました。
ありがとうございました。

★私もここのスタッフですがこの病院でお産が出来て良かったとつくづく思いました。
今回は2回目の出産ですがお腹の居心地がいいのか予定日を1週間越えました。
皆が安心出来る言葉がけやマッサージをしてくれ本当にホッとしお産を臨む事が出来ました。
足浴や腰のマッサージアロマをたいてくれたり言葉一つ一つに思いやりを感じられました。
痛みが強くなった際マッサージされ人の手は温かくとても心地よい事を改めて実感出来皆の手が痛みを軽減させてくれたと思います。
これから出産に臨まれる方も安心し出産を迎えて下さい。
上の子の事も最近甘えたがりになり赤ちゃん返りしていて出産時心配してましたがしっかり関わってもらいサポートしていただきました。
先生はじめ皆様本当にありがとうございました。

★今回は2回目の出産でした。
里帰り出産だったので9ヶ月からお世話になりました。
2回目の健診で切迫早産と診断されたため32wから36wまで入院しました。
絶対安静だった1ヶ月間でヤナセクリニックの皆さんにサポートしてもらい無事に赤ちゃんをおなかの中にいれたまま36wをむかえ退院しました。
一度陣痛を経験している分、日に日に近づいてくるお産に恐怖がありました。
私のお産は37wの正期産に入ってすぐに始まりました。
知識がある分、早めに自分の体の異変に気づけたものの、少し早すぎてその日は陣痛がおさまってしまいました。
でも子宮が6cmまで開いてしまい家に帰るのは怖かったので促進剤でうむ事に決めました。
すぐに痛みがきてしまうのかな?とか不安に思っている私に、その日は助産師さんはリラックスできる様、アロマのマッサージや足湯をしてくれて、とにかく不安をとりのぞいてくれて早く赤ちゃんに会いたいなって気持ちに切り替えてくれました。
1度目は薬がきかず2日目の挑戦。
今日こそは赤ちゃんに会えるぞっと思ってLDRへ。
前日産まれないプレッシャーを気づいてくれたその日の助産師さん。
少し外で散歩してきてもいいよっと言ってくれて外に少し体を動かしに行きすごくリフレッシュできました。
お産のつぼをおしてくれたり少しでも早くお産が進んでほしいと思う私に、あせらなくていいよ。と声をかけてくれました。
本陣痛は赤ちゃんがその気にならないと始まらないと冷静になれました。
薬を止めると痛みが遠のいてしまう日が2日つづき、なんで?という気持ちばかりのプレッシャーしかなく家に一度帰るという選択をしました。
家に帰って、上の子供と遊んだり床をふいたり楽しく普段の生活をした朝方本陣痛がきました。
お産は4時間ほどで、助産師さんのサポートがとてもわかりやすく1人目の時より子宮口全開になるまではとりみだす事なく痛みにたえれました。
スタッフの皆さんは、おもしろい話をして元気をくれた助産師さん、優しく気持ちに寄りそってくれる助産師さん、冷静に的確なサポートをしてくれる助産師さん、すごくいい方ばかりです。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

★今回が初めての出産でした。
妊娠が分かり、喜びの中、4月にまさかの夫の大阪転勤が決まったり、少し出血した時もあり、不安な時期もありましたが、今は無事に出産することができ、幸せな気持ちでいっぱいです。
予定日が過ぎ、全く産まれてくる気配がなくいつ陣痛がくるのかなぁと思っていた夜中、ついにきました。
そこから、私が想像していた以上に壮絶な痛みとの闘いが始まりました。
陣痛が始まった時には、この調子だと朝ぐらいに赤ちゃんに会えるかもしれないと言われましたが実際は、なかなか進まず約15時間後の出産となりました。
分娩中、痛すぎて、何度ももう無理、この苦しい痛みはいつまで続くのかとか絶望的な気持ちになり、何度も心が折れそうになりました。
しかし、分娩中、ずっと私に付き添ってくれた何人もの助産師さんや院長先生のサポートのおかげで無事元気な男の子を出産することができました。
あんなに、叫びまくり、大暴れしたにもかかわらず、最後まで優しく励ましていただき、さらに出産後、いいお産だったよと声を掛けてもらい感謝の気持ちでいっぱいです。
夜中、大阪から駆けつけてくれ、寝ずに、一緒に乗り越えてくれた夫にも感謝しています。
正直、出産までの痛みや苦しみはまだ忘れられませんが、産まれてきてくれた我が子を見た瞬間、夫婦そろって感動し、涙があふれました。
本当に元気に産まれてきてくれてありがとうという気持ちでいっぱいになりました。
先生をはじめ、お世話になったスタッフのみなさん本当にありがとうございました。
ヤナセクリニックで出産できてよかったです。

★私のお産は、高齢出産年齢ギリギリの、33歳でのお産となりました。
新しい家族が増えて喜んでいるのと同時に、私の元に生まれてきてくれた我が子と、一緒に新しい命を生み出して頂いた先生方には、言葉では言い表す事の出来ないぐらいの感謝の気持ちで一杯です。
本当に、有り難うございました。

★今回、2人目の妊娠・出産であり、1人目の時とは全然違うライフサイクルであり、不安や葛藤がたくさんありました。
幸いなことに2人目妊娠中は、あまりつわりもひどくなく、普段通りには過ごせたが、上の子のイヤイヤ期とママの妊娠による情緒不安定な時期が重なり、自分の身体の事以外に悩むことが多くありました。
しかし、私の大きくなるお腹を見る度に、上の子は、お腹に話かけたり、お腹をなでたりと、とても優しくなり上の子の成長を改めて感じることが出来ました。
そんな成長が見えたため、上の子を出産に立ち会わせることにし、いざ出産になった際、立ち会ってくれた家族の中で一番声をかけてくれて、心配してくれて応援してくれました。
さらに出産直後、産まれたての赤ちゃんを見て、感動して泣いてくれていました。
その姿を見て、改めて、出産という貴重な場面を作ってくれた我が子と妊娠・出産までずっと見てきてもらった先生、助産師さん、看護師さんに感謝したいです。
そして、無事に出産までサポートしてくれた家族にも感謝し、これからも家族みんなで協力し育児を頑張っていこうと思います。
妊娠・出産は、辛いことや我慢すること、悩むことなども多いけど、出産は、必ず頑張れば終わりがあるし、我が子の顔を見た時、初めて抱っこした時の感動は、今まで辛かった事を一瞬で忘れさせてくれる魔法のような不思議な力があるので、それを信じて我が子に癒されます。

★出産の2日前におしるしがあり、次の日には前駆陣痛、当日は朝4時頃から本格的な陣痛が始まりました。
今回が初めての出産なので陣痛がどんな痛みなのかわかっていませんでしたが、定期的に腰が痛み寝ていられず病院に電話。
1時間様子を見るように言われましたが治らないため急遽病院へ。
病院に着いたら子宮口が1cm開いているみたいで夜中には産まれるかもとのこと。
ただ、赤ちゃんが小ぶりで私自身痩せ型であり、年齢も若いのでもしかすると夕方頃に出てくる可能性もあると言われました。
午前中はLDRで過ごし、昼食時に個室へ移動。
痛すぎてご飯を食べる気力もなく寒気がしたためナースコールを押し、車椅子で再びLDRへ。
午前中にはなかった激痛で叫ぶことしかできず、午後3時頃から徐々にお産が進んでいきました。
しかし、睡眠不足で食事もまともに取れておらず初めての出産で不安だったので身体的にも精神的にもつらく立ち会ってくれた旦那や助産師さんから「頑張って」と何度も励まされましたが、もう頑張れないと思ってしまいました。
寒気や吐き気、手の痺れからもうこのまま死ぬんじゃないかとも思いました。
その状態が続く中、夕方18時頃には子宮口が全開になりあと1時間ぐらいで出てくると助産師さんから言われ、必死でいきみました。
何度いきんでもすぐには出てこなかったのですが、いきむ度に旦那や助産師さんが「上手にいきめているよ」と言ってくれたり「もう頭見えてるよ」と教えてくれたので頑張ろうという前向きな気持ちになれました。
最後は自分でも赤ちゃんの頭と顔が見え、思いっきりいきんだ瞬間赤ちゃんが出てきました。
検診の度に小ぶりちゃんと言われていましたが、2500gは超えており、一安心。
旦那は赤ちゃんより先に泣いていて、妊娠中は父親としての自覚がないと日々感じていましたが泣いている姿を見ると父親の背中をしていました。
人としてまだまだ未熟者な私たちの元にやってきてくれた赤ちゃん。
これから家族3人で幸せになろうね。

★一人目同様、二人目もヤナセクリニックでお世話になりました。
今回は事前に里帰りをする予定だったので、実家と病院が遠いことに不安がありましたが、周りのサポートもあり、無事に出産の日を迎えられたことに感謝の気持ちでいっぱいです。
一人目が深夜の高位破水だったこともあり、予定日近くになるとドキドキして眠れない日が続きました。
今回は予定日を5日過ぎての出産となりました。
少し張り気味だなと感じながらも娘と散歩に出かけ帰宅すると、いつもと違った感じの腰痛と生理痛のような鈍痛が不規則にやってきました。
病院が遠いうえに経産婦ということもあり病院へ送ってもらうことに。
途中で下腹部痛にかわり、診察していただいた時には子宮口が5cmひらいていました。
LDRに移った頃には7cmくらいになり、数分おきでやってくる陣痛にも、今回は落ち着いて対応できたと思います。
運よくお休みだった旦那さんが病院へ到着した頃には9cmくらいまでひらいていて、そこからは自分でも驚くほどの安産でした。
出産はやっぱり痛いものでしたが、一人目の時とは違い、陣痛の痛みや産まれてくる瞬間の痛みを落ち着いて感じられたと思います。
とても感動的でした。
こんなにも心に残るお産が出来たのも柳瀬先生をはじめ、スムーズなお産をサポートしてくださった助産師さん、優しくお声がけいただいたスタッフのみなさんのおかげです。
検診時よりスタッフのみなさんは細やかなお心遣いをいただきました。
こちらでお世話になることが出来て本当に良かったです。
ありがとうございました。

★私がこの地域の近くに引越してきてから、ヤナセさんには出産までお世話になることができました。
ヤナセ先生はどんな状況でいつ行っても嫌な顔一つせずに明るく、しっかりと診察してくれる先生なので、とても安心して出産を迎えることができました。
以前は里帰り出産で県外出産を希望して里帰り先への病院へ主人と行きましたが、ヤナセ先生はじめ、全ての看護師さんの対応がとても優しく、丁寧だったので、ヤナセさんでの出産を主人と二人で決めて帰ってきました。
初めての妊娠と出産でとても不安でしたがヤナセ先生の笑顔を見たら頑張れるような気がしました。
出産当日、陣痛は想像を絶する痛みで本当に耐え続けることができるのかとドキドキでした。
今回このお産で、妊娠10ヵ月間本当に色んな思いや想いが自分の中で沢山ありました。
出産は本当に女の人にとって人生の一ページになる大切な経験だし、女の人にしかできない痛みと幸せの瞬間をヤナセクリニックの看護師さんの方々、そしてヤナセ先生にサポートしてもらい、出産できたことが本当に幸せです。
素敵な出産にしていただき本当にありがとうございました。
これからは家族3人で幸せに、笑顔で頑張ります。
そして、出産を全力でサポートして頂いた主人に感謝します。
ヤナセクリニックスタッフの皆様お産の素晴らしさを教えていただき、病室でも産後の後陣痛が残る中、看護師さんのケアのおかげで快適に過ごすことができました。
本当に感謝してます。
ありがとうございました。
今回が初めての出産でした。
夫婦2人供県外のため、一度は里帰り出産を決めましたが、ヤナセさんで出産出来て本当に良かったです。
診察の時から本当にお世話になり、夜間で緊急で病院へ訪れた時もとても対応が良く不安が解消されました。
初めての出産で、夫婦2人での出産(不安が一杯)でしたが、ヤナセさんのお陰で私達の宝の娘に出会えることが出来ました。
本当にありがとうございました。
感謝の気持ちでいっぱいです。
今後もお世話になりますが、これからもよろしくお願いします。
心より感謝致します。

★今回の出産は、逆子がなおらず、帝王切開となり恐怖と不安がすごくあり夜も中々ねれませんでした。
でも入院した日に、スタッフの方々から、色々な言葉などを頂き最初の時の気持ちが少しはなくなりました。
無事出産を終え、赤ちゃんに会えた時の嬉しさと出産前までの気持ちと安心感が一気に重なり涙が止まりませんでした。
自然分娩と帝王切開の痛みは、全く違いましたが、なにより可愛い我が子に会えた事の嬉しさのが強いです。
退院するまでスタッフの皆さんの優しさなどがすごく、2人目も、ヤナセクリニックで産んで良かったなと心から思いました。
先生の優しいニコっとした笑顔、不安などを取り除いてくれるような一言一言すごく嬉しかったです。
本当にありがとうございました。

 

2010年ヤナセクリニックホームページを全面更新しました。そのため2009年以前の情報は旧サイトを保存したディレクトリーからご参照ください。旧サイトを保存したディレクトリーの情報は、掲載当時のものです。そのため記載されているメールアドレスなども現在使用できません。また一部使用できないリンクがありますので、あらかじめご了解ください。

2002年から2013年の「私のお産」はこちらをご覧ください(旧サイトのアーカイブへリンク)

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