出産されたママたちからのメッセージ
「私のお産」

2017年6月ご出産

医療法人碧会・ヤナセクリニック(三重県津市)
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ヤナセクリニックでご出産された方から、ご出産の感動・我が子への思いなどのメッセージ「私のお産」をいただきました。ホームページではそのうち「公開することに同意」いただいた方の「私のお産」のみ、公開させて頂きます。



★予定日より4日遅れて、誘発分娩のため入院しました。
1日でも早く赤ちゃんに会いたかったので、先生と相談し処置をして頂きました。
思ったよりもお産の進むペースが遅く、精神的にも体力的にも辛い時間がありましたが、先生、助産師さんの言葉に支えられ乗り切ることができました。
自分が不安に感じた事を伝えても、前向きになる言葉でサポートして頂き本当に救われました。
安産とは言えないお産だったかもしれませんが、今赤ちゃんに会えてとっても幸せです。
ヤナセクリニックで働く全ての方に心より感謝します。
ありがとうございました!

★予定日の検診で胎児の推定体重約3,500g、子宮口が固かったため、翌日に誘発分娩のため入院することになった。
入院1日目は子宮口を軟らかくするため水風船を施行、子宮口の変化なく、この日は痛みはないため余裕もあった。
入院2日目は子宮収縮薬の経口内服薬を使用、8〜10分間隔の陣痛出現するが痛みはガマンできる範囲、子宮口1〜2cmで大きな変化なし。
入院3日目は子宮収縮薬の点滴静脈注射薬を使用、前日の陣痛に比べて痛みが強くなるが子宮口変化なく、一旦終了するがこの日の夜間に破水、感染予防のためあと1〜2日の間に出産しなければいけなくなった。
入院4日目は破水しているため本日中に出産する必要があり、なるべく経腟分娩がよかったため、午前中にもう1度点滴静脈注射薬を使用するが子宮口4cm程度しか開口せず午後に帝王切開術施行することになった。
手術の知識がなく麻酔をするため全く痛くないものと思っていたが痛くて辛い思いをした。午後1:48出産、かわいい産声を聴いて安心、感動した。
入院して4日間大変だったが夫や母親が付き添ってくれていたからがんばることができた。
生後2日目痙れんを認め息子だけ三重中央へ転院となり、急に離れ離れになり不安な気持ちでいっぱいだったが、今できること母乳を届けるために搾乳して家族に運んでもらった。まだ息子の退院は決まっていないが、引き続き母乳を届けようと思う。
今回、初産で大変な思いをしたが、一生忘れることができない大切な体験となった。
分娩中から出産後、色々なことがあり、世の中のおかあさん達の偉大さを思い知り、自分も強い母親になっていきたいです。
また入院中、スタッフの方たちの励ましの言葉は力になりました。
本当にありがとうございました。

★1人目の時もヤナセクリニックでお世話になり、2人目もお世話になりました。
2人目ということもあり、予定日より早いかな〜と気持ち思っていたのですが、いつしか上の子の時の39週をすぎて予定日に!!
色々家族と話したり、自分の気持ちを先生に伝え、“誘発にしましょう”と決まった翌日の朝に破水しそのまま出産をむかえました。
仕事で離れている主人にすぐ電話し、来てくれ、立ち会ってもらいました。
1人目の時は間に合わなかったので立ち会ってもらえ嬉しかったです。
何もできない主人ですが、そばにいてくれるだけで違いますね。
出産は全開になるまで時間はかかったもの6時間もかからずで赤ちゃんに会えました。
入院中もですが、先生やスタッフの方にはありがとうの気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。

★6月11日(日)におしるしがあり、その次の日から前駆陣痛のようで、なかなか本陣痛につながらず、寝不足が続きました。
14日0時半頃やっと子宮口3cmそのまま入院で様子見。
次の日も6〜7分間隔からなかなか縮まらず、27時間の長いお産になりました。
陣痛による痛みで食欲低下、寝不足もあり、陣痛と陣痛の間に眠けがきてしまい、意識ももうろうとしてました。
とってもマイペースな子でゆーっくりおりてきてくれました。
やっとの思いで会えたわが子は、想像していたより、はるかに可愛くて愛おしくて、これが無条件に愛せる、ということだと分かりました。
主人にも立ち会ってもらい、とてもサポートしてもらいました。
一人でのお産ではとても乗り越えられなかったです。
それほど心強かったです。
その後も、赤ちゃんを産んでくれた事、私への感謝の気持ちを何度も伝えてくれました。
立ち会い出産をしてよかったと思った瞬間でした。
しっかり、とっても大きな声で泣き、豪快ですが(笑)
元気な証拠でうれしいです。
お産は壮絶でしたがわが子に会えた瞬間、人生で味わったことのない幸せを手に入れました。

★今回が2回目のお産でした。
前回もヤナセクリニックでお世話になっており、対応がすごくよかったので2人目も迷いなくヤナセクリニックにしました。
私のお産はおしるしから始まりました。
出産日当日の朝9時頃におしるしがあり、そろそろかなぁとドキドキしていました。
昼頃から不規則な痛みがくるようになりましたが、生理痛程度の痛みで時間もバラバラだったので、前駆陣痛だろうなと思いふつうにご飯を食べたり家事をして過ごしました。
ですが、15時頃から痛みが10分おきぐらいになっているように感じたので、病院に電話をし、旦那に送ってもらって病院に向かいました。
先生に診察をしてもらうと子宮口は3cmとのことでまだまだかかりそうとゆっくり構えていました。
入院になるとのことだったので、手続きを旦那にしてもらって着替えを済ませ18時頃洋室LDRの部屋に入りました。
そこから急に痛みが強くなり、旦那がご飯を買いに行っている間に動けないぐらい痛みが増していました。
せっかく買ってきてくれたご飯も食べれず、アロマバスにも入らないままあれよあれよと陣痛が進み、気付いた時には子宮口全開になっていました。
そこから何回もいきみましたが、なかなか赤ちゃんが出てこず、幸子先生にお腹を押して手伝ってもらって6月20日の21時11分無事元気な男の子を出産することができました。
幸い陣痛の間、旦那がずっと腰を一生懸命さすってくれたので、痛みがすごく和らぎ安心することができました。
また助産師さんの的確な指示や声かけ、幸子先生の「大丈夫やでな」という言葉に本当に助けられ、最後まで頑張ることができました。
今日もヤナセクリニックで納得のいくお産ができました。
本当にありがとうございました。

★6/17、予定日を9日過ぎての初めての出産でした。
6/16 0:00すぎ、鈍い腹痛で目覚めるとすでに間隔が5分でした。
陣痛=はじめはもっと長い間隔というイメージしかなく、いきなりの短い間隔に不安でした。
早朝病院へ向かい、今日中には産まれそうとのことで、それなら楽そうと思い込んでいました。
しかし、結局ゆっくり進むお産となり結局日付をまたいで29時間ほどの分娩時間がかかりました。
私の陣痛の痛みはほとんどが腰で、割れそうな痛みを、母にさすってもらい、夫に指で押してもらったことで乗り越えることができました。
きっと手に限界を感じながらも、長い時間ずっと付き添ってくれて感謝の気持ちでいっぱいです。
いざ産まれるという時は、的確ないきみのタイミングをずっと教えていただいて頑張ることができました。
そして初めて赤ちゃんを抱いた瞬間、可愛くて可愛くてそれまでの疲労が一気に吹き飛びました。
産後、気持ちが不安定になってしまった時、先生に親身になって対応していただき、看護師さんや助産師さんに温かくサポートしていただいて前向きになることができました。
本当に感謝しています。
出産という人生の一大イベントをヤナセさんで経験することができて本当によかったです。
どうもありがとうございました。

★初産で里帰りし、予定日から8日目で出産しました。
予定日を過ぎての健診では先生から「もう一週間待ちたかったら待ってもいいけれど、誘発分娩で入院してみる?」とのお話があり、迷いましたが丁度予定日から1週間後に誘発を始めることにしました。
夫は立ち会いを希望していましたが、仕事の状況にもよるので「立ち会える状況だといいね」と事前に話しており、誘発2日目の朝5時に5分間隔の陣痛が始まって、夫の到着が午前10時半、産まれたのが午後5時半ごろでした。
陣痛がなかなか待っていても来なかったので、「もしかしたら来てるのに私が鈍感なだけか?」と思ったこともありましたが、そんなことはなく、やはり痛かったです。
痛みには苦しみましたが、夫、母、頼りになるスタッフの方々に見守ってもらい、赤ちゃんも良いタイミングで産まれてきてくれて、赤ちゃんに出会えた瞬間に苦しみが喜びになりました。
力強い産声がどれだけ嬉しかったことか。
振り返ると、迷いましたが誘発分娩で入院準備や心構えが事前にしっかりと出来たことは良かったです。
妊娠してからの記録をゆっくりふり返ったり、前日はゆっくり寝たりしました。
多くの先輩ママさんからの声、「出産は体力勝負!」というのは本当でした。
現在出産後4日目ですが、産後の疲労感は半端なく、全身の疲労、特に足腰には力が入らず、会陰切開の傷で円座クッションが手離せず、時々痛む後陣痛や足のむくみと、大仕事後の体の変化は数えきれません。
そんな中でも急に痛いほどに張ってくるおっぱいで授乳が続き、出産のことばかりこれまで考えていたので、産後も大変なんだと実感しているところです。
しかし、授乳後の満足気な赤ちゃんの寝顔や表情の変化などに癒されています。
育児についてはまだまだわからないことばかりですが、日々楽しみながら赤ちゃんの成長を見守っていきたいです。

★40歳近い高齢出産で、どうしても逆子が直らず帝王切開となりました。
事前に本を読んだりして手術中のますいや抜糸を怖がっていたのですが、本当につらかったのは術後翌日立ち上がって車いすにのること、2日目でトイレに行けるように歩くことでした。
ちょっと体を起こして足に力を入れるだけでも痛く、「絶対元のように歩くのはムリ!!」と思っていたのですが、きびしい助産師さんやおだてるのが上手い助産師さんにのせられて、いつのまにか歩けるようになっていました。
また、母乳もつらかったです。
腰やお腹も痛かったけれど胸もはって痛くてなかなか寝られませんでした。
助産師さんに何度も授乳の仕方をきき、あきらめずに赤ちゃんに吸わせていて、ようやく少し慣れてきました。
最初、入院前は帝王切開の手術の不安が大きかったのですが、手術事体はあっという間で、その後の歩行や授乳の苦しみしか今は思い出せなくなっています。
赤ちゃんが無事産まれてくれて本当に良かった。
お世話になりました。

★予定日の3日前の朝おしるしがありました。
お腹も少し張っていて、その日は最後の検診だった為、先生も「近そうだね」と言ってその日帰宅。
その日の夜から、陣痛のようなものが始まったんですが時間がかなり短い間隔から長い間隔と不規則で前駆陣痛かな!?と次の日をむかえました。
本陣痛だと時間がもっと規則正しく来ると思っていたのですが割と痛みだしてから、間隔が短かった為、「10分間隔になったら電話して」と言われていたので、不規則だから短いけどまだだと思い、その次の日の夜もかなり痛かったけど我慢。
朝になってトイレに行くと生理くらいの出血があり電話をした所、すぐ病院へ行く事になり、子宮口を見てもらった所、すでに7センチ開いていてすぐ入院。
昼すぎくらいには産まれるかもと言われたんですが、そこから陣痛の波が弱まってしまい、助産師さんがアロママッサージを(陣痛に効く)して下さりそしたらすぐにスイッチが入ったのか助産師さんの言われた通りに間隔が短くなり分娩する事になりました。
洋室の分娩室希望だったんですが、出産が重なり、急遽和室の分娩室になりました。
初めての出産でたくさん不安がありましたが先生や助産師さんのサポートのお陰で大変な出産ではありましたが、不安な気持ちやなるべくリラックスしていける様に声かけして頂いた事はとてもはげみになりました。

★二度目のお産も長女のお産でお世話になったヤナセクリニックで里帰り出産することにしました。
長女は普通分娩でしたが、次女は逆子が戻らず妊娠38週3日で帝王切開での出産となりました。
今回は長女と離れる不安、手術に対する不安、無事に産まれてくれるかという不安、術後の回復への不安と前回感じることのなかった不安も多くありました。
手術が始まろうという時、あまりの不安から泣いてしまいましたが、スタッフの方々先生からたくさん声をかけていただいたり、手を握っていただいたりして乗り切ることができました。
産まれてきた次女は2,442グラムの小さかったけど、とても元気に泣いてくれました。
泣き声を聞いたとき、私も、思わずまた涙が出ました。
手術室から出て、長女の顔を見た時も、安心からまた涙が出ました。
改めて、出産することの大変さ、すばらしさを感じました。
術後、痛みとの闘いは辛かったですが、スタッフの方々の丁寧なケアのおかげで日に日に体調は回復しました。
これから二人育児が始まることにも不安はありますが、スタッフの方々から頂いたアドバイスを励みにして、楽しみながら二人の娘の成長を見守っていきたいと思います。
本当にありがとうございました。
ヤナセさんで出産できて良かったです!

★パパとママのもとに産まれてきてくれて、本当にありがとう。
2回目のお産ということで、妊娠の時から気持ちに少し余裕があったように思います。
ただ、この余裕が少し無理をしてしまう原因になっていたかもしれません。
どうしても1才10ヵ月の長女にあわせて遊んだり、だっこすると妊娠後期(特に臨月)にはお腹が張ることがあり、その都度お腹をさすりながら「ごめんね」と謝
出産当日は、前日に赤ちゃんが産まれてくる夢を見るという不思議な体験をし、もしかしたら・・・と期待していたら、その日の夕方から陣痛が始まりました。
でも1時間たっても7分間隔から縮まることなく、「もう少し縮んだら病院に電話しよう」と思っていたら、急に痛みが増してきて、継続的な痛みになり、慌てて電話し、病院へ。
到着し、内診してもらうと子宮口は9cmとのこと。
病院に着いた安心感からか、急に痛みといきみたい気持ちに・・・。
病院到着して約10分で次女が誕生しました。
次女の頭が見えた瞬間それまでの痛みがすーと消えていき何とも言えない達成感と安堵感が気持ち良かったです。
陣痛のたびに一緒に戦い続けた次女
10ヵ月、一緒に過ごした次女
病院に着くまで産まれてくるのを待ってくれた次女(笑)
本当にありがとう。
感謝の気持ちでいっぱいです。
これからは家族4人、たくさん思い出をつくりながら、楽しく頑張り過ぎず仲良く暮らしていこうね。

★午前中の検診で「まだ産まれそうにないねー。」と診てもらっていたので、当日中に産まれてビックリでした。
妊娠後半は背中・腰・恥骨が痛くて、早く産まれてほしいけど、充分成長してから出てきてほしいという思いでいっぱい。
予定日より9日早く、友達とランチした後に産まれてくれて、なんともありがたい誕生です!
破水量が多くて(前回の出産よりも)心配しましたが、助産師さんに問題がないことを説明してもらってホッと安心。
お兄ちゃんも立ち会ってくれて、陣痛の度にお兄ちゃんに優しく接してあげられず、ゴメンネという気持ちになったけど、そんなお兄ちゃんの応援もあって、無事に元気な赤ちゃんを出産できました。
ずっとずーっと弟の誕生を楽しみに、毎日お腹に話かけていたから、グズリながらも寝ずに一緒にいてくれました。
お父さんもお兄ちゃんも、応援ありがとう。
今回のお産も、長男と同じ助産師さんが対応してくださったこともあり、お会いした時から出産への不安が大幅に軽減!!!
的確、適切、丁寧なリードのおかげで出産という大仕事をこなせました。
先生をはじめ、スタッフの皆さんの支えがあり、妊娠期間〜出産を無事に終えたことを感謝します。

★今回、3人目を出産しました。
予定日の夕方から陣痛だったので、夫と息子も立ち合うことができました。
途中までは、「ママ、赤ちゃんがんばれー!!」とおどけていましたが、5歳の息子にとって、赤ちゃんの出てくる瞬間は衝撃だったようで、幼稚園でも話していたようです。
家族でとても良い思い出になりました。
入院中は母子同室ですが、「無理しなくて良いよ」とお声かけ頂き、ゆっくりと休むことができました。
おかげで産後ナーバスになることもなく、これから始まる3人育児にはりきって挑むことができそうです。
大変お世話になりました。
ありがとうございました。

★私の出産は普通分娩になると思っていましたが、38週の時点でも逆子だった為、予定帝王切開で出産する事になりました。
出産する日が決まっていたのでそれまでに自分の心の整理をすることができ、家族の予定も合わせる事ができました。
手術は初めての経験で不安と恐怖の気持ちに押しつぶされそうになっていましたが、手術前日の入院日からスタッフのみなさんが大丈夫とたくさん声をかけてくださり、不安を和らげてくれました。
手術中も優しく声をかけてくれたので大変なお産も乗り切る事ができたと思います。
とてもありがたかったです。
意識がある中での手術は正直辛い事もありましたが、初めて聞いた産声、初めて我が子を見たとき、顔の横に来てくれた時のやわらかい感触・・・この感動は一生忘れません。
帝王切開での出産後は痛みなどもあるし、なかなか赤ちゃんのお世話はできないのかと思っていましたが、できる限り病室に連れてきてもらえたので、その瞬間は痛みを忘れることができたし、早い段階から少しずつお世話ができたのでたくさんの事を学べたように思います。
初めてのお産で不安なこともたくさんありましたが、先生、スタッフのみなさんのおかげで満足のいくお産、入院生活が送れました。
本当にありがとうございました。

★今回、初めての出産でした。
里帰り出産で、病院が変わる事自体も少し不安でしたが、スタッフの方がとても親切にして下さって、ありがたかったです。
私は体が小さく、自分で産めるのか不安だという事をバースプランに記入したので、毎回健診で「この大きさなら産めるよ」と先生に言ってもらい、自然分娩への不安もなくなっていきました。
しかし、予定日をすぎても赤ちゃんは出てきてくれず、40週5日目に誘発分娩をする事になりました。
当日、入院セットをもって行き、NSTを受けるとなんと7〜8分間隔で陣痛がきていました。
そして1日目は様子を見る事になりました。
痛みはそれほど強くなく、「こんなもんか〜」と思っていると、夜にかけてだんだんと強くなってきました。
その頃には主人も来てくれ、一晩中一緒に陣痛と戦ってくれました。
明け方になると痛み、出したい気持ちがMAXになりましたが、助産師さんが「赤ちゃん苦しくなるから頑張って」「上手だよ」と言葉をかけて下さり、落ち着くことができました。
赤ちゃんを出す時も、「上手!!」「いきんで!」とアドバイスをもらって、無事に赤ちゃんと会う事ができました。
出産はそれだけで難産だと思います。
でも、どんなに苦しくて痛くても赤ちゃんの声をきけただけで安産だと思いました。
赤ちゃんがお腹の中にいる時から、今横でスヤスヤ眠っている今も、ヤナセクリニックのスタッフのみなさんには大変お世話になりました。
本当にありがとうございました。


2010年ヤナセクリニックホームページを全面更新しました。そのため2009年以前の情報は旧サイトを保存したディレクトリーからご参照ください。旧サイトを保存したディレクトリーの情報は、掲載当時のものです。そのため記載されているメールアドレスなども現在使用できません。また一部使用できないリンクがありますので、あらかじめご了解ください。

2002年から2013年の「私のお産」はこちらをご覧ください(旧サイトのアーカイブへリンク)

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