出産されたママたちからのメッセージ
「私のお産」

2016年1月ご出産

医療法人碧会・ヤナセクリニック(三重県津市)
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ヤナセクリニックでご出産された方から、ご出産の感動・我が子への思いなどのメッセージ「私のお産」をいただきました。ホームページではそのうち「公開することに同意」いただいた方の「私のお産」のみ、公開させて頂きます。



★今回2人目出産予定の私は2週間早い出産となりました。
里帰りもしない為、夫が休みの日に陣痛が来てほしいなと3連休前に床拭きや風呂掃除をしたその日の夕方頃より少し痛みが出てきました。
まさかまだ出産にはならないだろうな・・と思いながら家事や洗濯を済ませ、毎日お腹のBabyに「3連休に産まれてきてね!」と言い聞かせていた事が現実になろうとは夢にも思いませんでした。
まだ不規則な痛みでしたが夜9時頃には10分間隔になってそれが2時間程、だんだん痛みも強くなってきました。
一応連絡だけ入れておこうとクリニックへTelすると入院準備して来て下さいとのことで来院するとすでに子宮口3〜4cm openしておりお産が進んでいるとの事でそのまま入院となりました。
前回の出産が微弱陣痛で20時間かかったので今回も長いのかなぁ、と思っていたら少しずつ進んでくれて無事元気な赤ちゃんを出産することが出来ました。
ずっと傍でケアしてくれた助産師さん、陣痛が来た時殿部をマッサージしてもらい大変楽でした。
ありがとうございました。
院長先生をはじめスタッフの皆さんに感謝です。

★予定日は1月6日。
初産でした。
なかなか授からず、こちらで卵管造影検査などをしていただいたこともありました。
そして、「今回ダメなら不妊専門の病院へ行こうかな」と思っていた矢先に自然妊娠。
とても嬉しかったのを覚えています。
予定日よりだいぶ早い12月18日、おしるしがあり、友人や家族から、「おしるしがあってから2、3日でうまれた」という経験談も聞いていたため、「予定日より早まりそうかな?」と思いましたが、数日経っても気配はなく、12月31日、2回目のおしるし。
「年末年始だけは避けてね!」とお腹に言い聞かせていました。
そして1月4日早朝、下腹部に違和感が。
それまで、「“陣痛の痛さは生理痛の重いの”って聞くけど、どんな痛み?」と思っていたけれど、「これが陣痛だ」とすぐにわかりました。
ちょうどその日健診の日だったので、予約時刻の16時半まで痛みに耐え、病院へ。
健診では子宮口は2cm。
まだかかりそうということで一度自宅へ帰り、痛みに耐えながら夕飯を食べたり、お風呂に入って、日付が変わった1月5日深夜0時すぎ病院到着。
この時には陣痛間隔は2、3分で、波がきている時は立っていられないほどの痛みでしたが、子宮口はまだ3cm。
絶望しかありませんでした。
ひたすらやってくる痛みに耐え続け、気付けば数時間。
痛みに強い方だと思っていましたが、「もう無理」と何度も思いました。
そして、ついに早朝5時58分、にゅるんという感覚と共に産声が。
生まれた瞬間は感動よりもやっと生まれたというホッとした気持ちが大きかったです。
胸の上に乗せてもらった時のあたたかさと重みは一生忘れません。
立ち会い、陣痛の間ずっと拳で腰をさすってくれていた旦那。
お産が終わった頃には摩擦で拳がすりむけ、血が出ていたほどで、夫婦一緒に力を合わせて乗り切ることができたお産でした。
感動したし、立ち会って良かったと言ってくれています。
今回の出産、入院を経て、陣痛は本当に辛い痛みでしたが、同時に、母もこんな想いをして私をうんでくれたんだなと改めてありがたさを感じました。
毎日のように面会に足を運んでくれた家族にも感謝です。
そして私達夫婦の元に産まれてきてくれた息子。
愛おしくてたまらないです。
一生大切にするからね。
幸せになろうね。

★私のお産は破水から始まりました。
前日にヤナセクリニックのアロマの先生から「破水とは・・・」を聞いていて、まさにその通りのことが起こりました。
病院と母に連絡して、主人に病院まで連れていってもらいました。
バースプランには「アロマバスに入りたい」と書いたのですが、希望叶わず・・・。
ただ暖冬のおかげで体は冷えてなかったので、よかったです。
最初に分娩室に入り、一度部屋に行って陣痛の間隔が短くなってまた分娩室に戻りました。
夜中だったからか、陣痛と陣痛の間は気づけばウトウト寝てました。
主人も仕事から帰ってきて寝ずに付き添っていたので、たまに見れば立ったまま寝てました。
しかし出産が近づくと間隔が短くなるので、眠気はなくなり「痛い!」しか記憶にありません。
助産師さんには「早ければ朝方、まぁ午前中には産まれるよ」と言われたので、「痛いのが長いと嫌だから、朝方に産まれるように頑張ろう!」と出来る範囲で言われることをし、なるべく冷静にしていたら朝方産まれてきてくれました。
途中、頭がはさまりその時は本当に痛かったですが、その後はしゅるんと出てきてくれました。
産む前は不安と怖さしかなかったですが、主人と母に立ち合ってもらったおかげで不安もなく想像以上の痛さもなく、元気な赤ちゃんも産まれてきてくれたので、私にとってとっても幸せなお産でした。

★第二子でお世話になりました。
予定日より3日早く、夜中に大量の破水で目覚め、病院に着いてから約2時間半での出産と想像以上のスピードでした。
上の子も破水から始まったので、少し落ちついて行動でき良かったです。
パパと上の子も立ち合いを希望していましたが、上の子が熱を出してしまっていたため入れず、1人で挑む事に。
でも逆にお産に集中できたのか、前回は感じる余裕もなかった赤ちゃんが下りてくる感覚を感じながら赤ちゃんと一緒に頑張れたような気がします。
元気な泣き声を聞いた時はホッとしました。
出産後も熱が下がらずなかなか面会できなかったパパと上の子。
これからも予定通りにはなかなかいかない生活が始まりますが、臨機応変に頑張っていきたいと思います。
第一子、二子共に、とても素敵なお産を体験させて頂きました。
柳瀬先生をはじめ、スタッフの皆様には心から感謝を申し上げます。
ありがとうございます。

★今回、ヤナセクリニックで、2度目のお産でした。
この日は朝から、生理痛のような痛みがあり、そろそろかな?と、思いながら長女と遊んでいると、お昼過ぎから、少しずつ陣痛らしき痛みが始まりました。
夕方には、10分間隔になるも、1人目の時、もっと陣痛は痛かったし、まだ大丈夫?と思いながらも、病院に連絡しました。
18時頃、診察してもらうと、子宮口4cmでそのまま入院と言ってもらえて、もうすぐ赤ちゃんと会える!と嬉しさ半分、パパは立会いに間に合うのか・・・なんて余裕もありつつLDRへ入りました。
だんだん陣痛も間隔が短くなり、痛みも増してきましたが、長女の時は、微弱陣痛が長かったので、今回もまだまだだろうと耐えていたら、21時には、我慢できない痛みになりました。
仕事終わりのパパも、丁度到着し、21時4分、無事に次女を出産しました。
先生、助産師さん、看護師さん方が、的確なアドバイスや励ましのお陰で、安心してお産に臨めました。
産後、へその緒が繋がったまま抱っこさせてもらった時の感動は、忘れられません。
入院生活も、とても快適で、スタッフの方々にはとてもお世話になりました。
娘2人とも、無事にヤナセクリニックでお産できて本当によかったです。
本当にありがとうございました。

★初めてのおしるしが来たと気づいたのは1月8日(金)の深夜2時でした。
9日(土)、10日(日)もおしるしが4回程あり、10日(日)のお昼ごろからたまに軽い生理痛のような痛みが出るようになりました。
夕方になると、その間隔が1時間、45分ぐらいになり、深夜0時ごろには10分間隔に。
病院へ連絡をして、入院準備を持って病院へ向かいました。
深夜1時30分ごろに到着し、NSTをしてみると、間隔が少し短くなってきているという事で、そのまま入院する事に。
深夜3時ごろに部屋へ案内してもらい、寝ようとしても5分間隔で強い痛みが約1分程続く為、朝まで一睡もできませんでした。
朝8時頃にNSTと子宮口の開き具合を見てもらい、この時点で子宮口は約4cm開いていました。
それからは子宮口が開くまで陣痛に耐えながら時間が過ぎるのを待ちました。
お昼の2時ごろには8cmに。
そして3時ごろから9cmまで開き、少しずついきみたくなってきたので、本格的に出産の準備に取りかかりました。
破水もまだしてなかったので、先生に強制的に破水してもらい、たくさんの先生に励ましてもらいながらいきみました。
途中、深呼吸が上手くできず、赤ちゃんまで酸素が届かなくて心音が下がってしまったりしましたが、赤ちゃんが産まれて来てくれたのは夕方4時25分。
陣痛から約16時間の出産でした。
産まれた瞬間は、「やっと出たー!!」という安心と解放感でいっぱいでした。
途中で心が挫けそうになりましたが、立ち会ってくれた主人と先生たちの励まし、サポートのおかげで最後まで頑張る事ができました。
出産が終わって落ち着くと、お腹の中で動いていた赤ちゃんが目の前にいると思うと、感動と元気に産まれてきてくれてありがとうと嬉しい気持ちでいっぱいになり、涙が込み上げてきました。
出産は痛いし、しんどいし、大変ですが赤ちゃんと会えるという事は何よりも嬉しく、頑張って良かったと思わせてくれました。

★平成28年1月1日が予定日でしたが10日遅れ出産となりました。(初産です)
10日の夜8時30分頃から規則的な痛みがあり電話をして病院へ・・・10時30分頃到着をして初めは帰ることになるかもしれないけど・・・なんて話していたらあれよ、あれよと進み1時6分に無事女の子を出産できました。
私の場合は1日前からおしるしがあり、出血をする度不安で電話をして質問しました。
皆さん忙しい中とても優しく対応して私を安心させてくださいました。
なのでこれって本当に陣痛?電話してもよいかな?と思った時も安心して電話できました。
家でもう少しがまんしていたら・・・と思うと(笑)
出産の際も痛みで苦しい時もはげましてもらってなんとかのりこえられました。
祝日の夜中にも関わらずやなせ先生をはじめスタッフの皆様本当にお世話になりました。
感謝しても感謝しても足りない気がします。
ありがとうございました。

★1人目もここでお世話になり今回2人目も約8年ぶりで38歳の出産となり、今は、無事出産できた事に本当に感謝しています。
仕事をしながらの妊婦生活は、職場のスタッフの温かさ、優しさに助けられ、本当に有難いと思いつつも、やっぱりどこかしら無理はしてしまうところもあり、出血や、切迫早産で、お休みをもらう事になったりと、色々とありましたが、病院のスタッフの方や、職場、家族に支えてもらって、何とか、37週を迎える事ができました。
やっと、いつ産まれても大丈夫!!となったのに、急に、おなかの張りや、兆候が治まり、大き目の赤ちゃんと言われていた事もあり、今度は、なかなか産まれてくれない事の不安がありました。
そんな時、心音が下がる事があった為、1泊の入院となり(念の為の)、本当にどうしようと不安になりました。
有難い事に何もなく、退院となりました。
何か心配だったら気にせずTelしてネetc、先生やスタッフの方が言って下さり、心強かったです。
また、「大丈夫!!」といつもの笑顔で言って下さった先生の言葉で、本当に安心感?をもらいました。
その時すでに子宮は2,3cm開いていると聞いていたので、産まれて来てくれるのを心待ちにして過ごしました。
その2日後の朝方、何だか眠れないと思っていた2時頃“パン”という音?感覚?があり、トイレに行くと破水。
1人目と同じ始まりでした。
Telをすると、優しく温かい口調で、病院に来て下さいとの事、2人目で、今までの状態を知ってもらっていた事もあり、適切に誘導して下さり、Telから出産まで、3時間45分のスピード出産となりました。
出産は、時間は短いものの、やっぱり、痛かったし、怖さはありましたが、立ち会ってくれた主人や、本当に適切に呼吸の仕方や姿勢、いきみ方をスタッフの方が冷静に誘導して下さり、落ちついて前向きに出産に臨む事ができました。
先生も、本当にいつもの優しい笑顔で、声かけで、有難かったです。
ファイルや、教室で教えてもらった、赤ちゃんの力、必要以上に不安にならない事、休める時は意識してリラックスして力を抜く事、そして何より、信頼できるスタッフの方がついていてくれる事で、私は、安心して出産することができた様に思います。
スピード出産にもつながったのかも??と思える程です。
入院中も本当に良くしてもらって、不安なく過ごす事ができました。
頑張って産まれて来てくれた赤ちゃんはとてもいとおしいです。
これからは4人家族、今まで以上仲良く、素敵な家族となっていけるよう頑張ります。
本当に、先生始め、スタッフの方々に感謝です。

★今回3度目の帝王切開での出産でした。
妊娠中パルボウイルス感染や切迫早産などのトラブルもあり大変な時期もありましたがいつも丁寧に対応していただき院長先生の優しい言葉かけで乗り切ることができ37週まで妊娠を継続でき予定通りの日に帝王切開を受けることができました。
手術への不安は少しありましたが前日からの入院でゆっくりすごすこともでき、切迫早産で入院中にもお世話になったスタッフの方々、院長先生に親切に対応していただけたこともあり落ちついて手術にのぞむことができました。
手術中は麻酔で気が遠くなってしまうことへの恐慌もありずっと話をしてもらっていました。
手術中であわただしく忙しい中でも常に受け答えしていただいたおかげで今までで一番楽に手術を受けられたと思っています。
学生さんにも手術につきそってもらい手を握っていただけたことで、とても安心できました。
学生さんの将来に少しでも役に立つ経験になっていたらいいなと思っています。
最後の出産ではありましたがとても思い出深いものとなりました。

★20時45分ごろに破水して病院についた21時すぎには、陣痛がはじまった。
1時間ぐらいで話したくないくらい痛くなってきた。
赤ちゃんがでたり、ひっこんだりで中々出て来てくれなくて頭が出て来た時は、今まであじわった事がないほど痛かった!!
でもぶじに4時18分に元気に産まれて来てくれた!!
痛すぎて感動はしやんだけど、本当に元気に産まれて来てくれて安心した。
妊娠中体重が18kgぐらい増えてしまったのがなかなか赤ちゃんが出てこやんだ原因かもって言われたから次、妊娠した時は気をつけたい!!

★今回は、2年ぶり2人目の出産でした。
1人目の時も予定日を8日超過だったため、2人目もマイペースなBABYだったようで6日超過での出産となりました。
当日は朝からおしるしといつもとは違う痛みがあったのですが、気にしなければ普段通り生活できる位だったので、朝から上の子を保育園へ送り届けいつも通り過ごしていました。
夕方になり、お腹が定期的に痛むようになり、カウントしてみると7分間隔で陣痛がきていました。
ただ1人目のお産が25時間かかったこともあり、あまり焦らずに夕飯を食べ主人の帰りを待っていたところ急に激痛がくるようになり、気づけば5分間隔まで縮まっていて、急いで病院へ向かいました。
夜8時頃に入院し、お産スピードはゆっくりでしたが、翌朝3時に無事第2子男の子を出産することができました。
2人目のお産だったので、前回よりは冷静に呼吸法が出来ていた気がします。
経産婦だし、絶対に安産、きっと安産!!とポジティブに考えるようにしていたので、陣痛も耐えられたのかもしれません。
最後いきむ時の痛さは2人目も変わりませんでしたが、お腹にいた赤ちゃんに会えた瞬間、痛みは忘れて達成感と感動で一杯になりました。
これから2人の子供にとって、最高な母親になれるよう頑張ります。

 

★今回、3度目のお産でした。
1人目は、私の体調の関係で誘発での出産。
2人目は、病院に着いた途端、救急車で出産。
3人目は・・・自然分娩で病院で産みたいと思ってたのですが、36週の健診で子宮口2cm開いてて、赤ちゃんの体重が推定2800gあり、「もうすぐかもねぇ」と先生にも言われてて、2人目も37週だったので今回も早いのかなぁと思って毎日ハラハラ、ドキドキしていたのですが、前駆陣痛、微弱陣痛はあるのになかなか陣痛がこなく、あと2日で予定日って時、ついに・・・。
午前2時頃、お腹が痛くなって飛び起き、今度こそ陣痛がきたぁっと思い旦那とお母さんに付き添ってもらい病院へ。
でも病院に着くも、陣痛は遠のいてしまい・・・。
その時、子宮口は3〜4cm開いていて、5〜10分間隔で痛いって感じだったので、LDR洋室で、歩き回ったりしていました。
9時頃子宮口も少しずつ開き、あともう少しって感じで、体力的にも厳しく、少しだけ子宮収縮薬を点滴でお手伝いしてもらい、陣痛へと、14日、午前11時42分、元気な♂を出産することができました。
途中でまだ4才の長男が来てくれ、旦那とお母さんと3人で、私を励ましてくれたり、手を握ってくれたり背中をさすってくれたりして、出産に立ち会ってくれました。
長男には、人にやさしく、1つ下の妹、そして、次男の兄として、2人を引っ張っていってくれる人になってほしいと思っていましたし、命の大切さを知ってもらう、良い経験をさせてあげられたのかなぁと思いました。
毎回思うのですが、いろんな人達に支えられ、今回も無事に出産をする事ができ、感謝の気持ちでいっぱいです。
そして、先生をはじめ、助産師さん、看護師さんのおかげで今回も素敵なお産ができ、3人ともヤナセクリニックで出産できて良かったです。
本当にありがとうございました。

 

2010年ヤナセクリニックホームページを全面更新しました。そのため2009年以前の情報は旧サイトを保存したディレクトリーからご参照ください。旧サイトを保存したディレクトリーの情報は、掲載当時のものです。そのため記載されているメールアドレスなども現在使用できません。また一部使用できないリンクがありますので、あらかじめご了解ください。

2002年から2013年の「私のお産」はこちらをご覧ください(旧サイトのアーカイブへリンク)

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